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すべてのストーリー

【飯テロ注意】役員ゴチで天丼&蕎麦を爆食!就活も恋バナも全力で相談できる「最強の環境」とは?

こんにちは!インターン生の前田です。今日のストーリーは、ハッキリ言って「飯テロ」です。 お腹が空いている人は閲覧注意でお願いします(笑)。先日、インターン生全員と社員でランチに行ってきました!「この会社のヤバいほどの仲の良さ」と「成長できる理由」を、熱量そのままにお伝えします!体育会系インターンの食欲は止まらない今回連れて行ってもらったのは、会社近くのお蕎麦屋さん。 「今日は社員の奢りだ!好きなだけ食え!」 その言葉を合図に、僕たちのリミッターが外れました。見てください、この圧倒的ボリューム。とろっとろの卵とじカツ丼(天丼)に、しっかり一人前のお蕎麦。 炭水化物×炭水化物。 スポーツ経験...

「心配すんな」と言える人は、その裏で何をしているのか

「心配すんな。全部うまくいく。」漫画『キングダム』に登場する桓騎のこの一言に、シビれた人は多いかもしれません。不思議なのは、あの言葉が“根拠のない強がり”には聞こえないこと。むしろ「この人が言うなら大丈夫かも」と思えてしまう。その理由は、言葉の強さではなく、そこに至るまでの準備にあります。自信の正体は、楽観ではなく「考え抜いた跡」桓騎は、絶望的な状況でも平然としています。それは楽観主義だからではありません。敵がどう動くか、どんな最悪の状況が起こりうるか…。何が起きても対応できるように、事前に考え尽くしているのです。だからこそ、実行の段階では迷わず「心配すんな」と言えます。この姿勢は、経営...

「頑張れ」と言われても、どうすればいいか分からない人へ

「成長したい」「力をつけたい」。そう思っていても、実際には何を、どれくらい、どう頑張ればいいのか分からない。そんな状態で、時間だけが過ぎてしまうことは少なくありません。むしろ、人は迷うし、失敗するし、常に高いモチベーションを保てるわけでもありません。だからこそ「頑張れ」だけで前に進むのは、意外と難しいものだと思っています。私たちは、個人の努力に期待しすぎない多くの現場では「頑張ればできるようになる」という言葉が使われます。でも実際には、頑張り方が分からなければ、努力は空回りしてしまう。だからスポンサーズブーストでは、個人のやる気やセンスよりも、どう動けばいいかが分かる状態を大切にしていま...

挑戦を続けられるのは、同じ志を持つ「仲間」の存在だった

挑戦を続けられるのは、同じ志を持つ「仲間」の存在だった社会人になると、仕事中心の生活になり、仕事外で新しい人間関係を築く機会は少なくなりがちです。そんななかでも、スポンサーズブーストでは「成長したい」「挑戦したい」という思いを応援しています。挑戦は、ひとりで抱え込むよりも、仲間と支え合える環境があった方が続きやすい。そう考えているからこそ、個人の成果だけでなく、仲間と支え合いながら挑戦できる環境を大切にしています。その価値を、私自身が強く実感するようになった原体験がトライアスロンでした。ひとりでは完結しない、トライアスロンという競技トライアスロンは、スイム・バイク・ランの3種目をこなす、...

【インタビューvol.8】「行動する人が、一番強い。」手に入れた、人生の選択肢と成長

1. 入社のきっかけ:直感と「自分探し」の第一歩慶應義塾大学商学部2年生の小見山 悠と申します。「やりたいことを見つけたい」という純粋な動機から、インターンの門を叩きました。数ある企業の中から、受けたのはこの1社のみ。 「直前までなんとかなる」という持ち前のポジティブさで、過度な不安を感じることなく、直感に従って未知の世界へ飛び込みました。高校時代のように熱くなれる事を見つけたかったのが自分がインターンに入った理由となります。2. 未経験からの成長:実戦で磨かれた「伝える強さ」知識も経験もゼロからのスタートでしたが、日々の業務を通じて、人間としての成長と社会人に必要なスキルを同時に吸収し...

【インタビューvol.8】「燻る日々の銀行員だった僕が、再び“熱量”を取り戻せた場所。」

■ 自己紹介岡田 憧馬(おかだ どうま)です。追手門学院大学を卒業後、滋賀中央信用金庫で融資営業を3年間担当していました。■ 銀行員だった僕は、ずっと燻っていた銀行時代、僕は毎日何もない安定した生活。数字を追い、頭を下げ、お金を借りて頂き、数字を追う日々。安定した生活ではあるけれど、心の中では何か物足りなさがありました。「このままで良いのか?」学生時代のように“熱量全開”で働ける場所がどこかにあるはずだと。その時、株式会社スポンサーズブーストに出会い、転職を決意しました。■ 大きな決断と反対転職活動をしていることを、家族や尊敬していた上司には内緒にしていました。上京準備を進める中、すべて...

元シーシャバーがオフィスに!?スポンサーズブーストの新オフィスが最高すぎる件

まさかのオフィス移転!バーがワークスペースに大変身こんにちは!スポンサーズブーストです。突然ですが、みなさん。オフィスで働くってどんなイメージですか?白い壁、整然と並んだデスク、静かなオフィス空間...そんな「よくあるオフィス」を想像していませんか?私たちのオフィスは、ちょっと違います。実は先日、スポンサーズブーストは新しいオフィスに引っ越しました!そして、その新オフィスがとんでもなくオシャレで、とんでもなく楽しい空間になったんです。なんとその正体は...元シーシャバーのテナント!そうなんです。もともとシーシャバーとして営業していた空間を、まるごとオフィスにしてしまいました。バーカウンタ...

挑戦したいのに、時間がない。それでも続けられる理由

挑戦したいのに、時間がない。それでも続けられる理由スポンサーズブーストでは、日々小さな挑戦を積み重ねる姿勢を大切にしています。一歩でも前に進もうとする人は、仕事でもプライベートでも確実に強くなると考えているからです。その「挑戦の本質」を私に教えてくれたのが、トライアスロンでした。社会人になると、やりたいことがあっても時間に追われ、気づけば何もできずに一日が終わります。競技を続ける中で気づきました。挑戦を継続できるかどうかは、強い意志ではありません。時間の使い方をどう変えるかにかかっています。多忙な社会人がなぜ挑戦を続けられるのか。今回はその理由を、体験した内容や仲間の声をもとに紐解いてい...

挑戦の中にしか見つからない。昨日の自分を超える感覚

スポンサーズブーストでは、「挑戦し続ける姿勢」を何より大切にしています。仕事でもプライベートでも、昨日の自分を少しでも超えようとする人は強い。その姿勢こそが、チームや組織を大きく成長させると考えているからです。代表・西里将志が、挑戦の本質を教わったのがトライアスロン。社会人になると、運動の時間すら確保が難しくなりますが、それでも過酷な競技に挑戦する人が増えています。なぜ、多忙な社会人がトライアスロンに挑み続けるのか。私自身の体験と、同じく競技に取り組む仲間の声をもとに、その理由を考えてみました。小さな前進が、大きな自信につながるトレーニングを始めた頃は、できないことばかりでした。泳いでも...

【新企画】TikTokもう見た?挑戦者数珠繋ぎがアツい。

学生のみなさん、そして挑戦するすべての人へ。スポンサーズブースト公式TikTokが、今じわじわ話題になっているのをご存知ですか?🔥その名も──挑戦者 数珠繋ぎ(じゅずつなぎ)挑戦している人たちが、次の挑戦者へ“バトン”を渡していくドキュメンタリー企画です。今回は第1弾として登場した、スポンサーズブーストの 岡田さん のストーリーをご紹介します!TikTokのスクショとともに、企画の熱量をぜひ感じてみてください。◆ 1.「もう無理かも…」から始まるリアルインタビューの最初の質問は、いきなり核心。「もう無理かもって思った瞬間はありますか?」岡田さんは少し笑いながら、でも真剣にこう答えます。「...

【学生向け】学びは“1つ”でいい。行動が人生を変える──営業日本一の代表が語る「成長の本質」

こんにちは。スポンサーズブーストの柏崎です。今日は、代表・西里将志のnote『読書は“1つだけ”学べれば良い!!!』をもとに、学生さんに絶対に読んでほしい“成長の本質”についてお話しします。大学生活、就活、バイト、サークル、インターン──「何を勉強すればいいの?」「どうすれば成長できる?」こんな悩み、ありませんか?実は、成長に必要なのはたった1つの学びと、1回の行動なんです。◆ 1.完璧を求めるほど動けなくなる「本を読むときは、1冊から1つだけ学べばいい。」これ、西里がずっと大事にしている言葉です。多くの人は、本を読むたびに「全部覚えなきゃ」「理解しなきゃ」と完璧を目指します。でも──完...

「へでもねえや」の精神で挑む。困難を笑って乗り越えるチームへ

困難や逆境に押し潰されそうになっても、笑って「へでもねえや」と言える。その姿勢こそが、人の成長を加速させ、チームを強くすると考えています。スポンサーズブースト代表・西里将志が大切にしているのは、どんな状況でも前を向く姿勢です。挑戦する限り、うまくいかないことは必ずあるスポンサーズブーストは、営業×マーケティングを通じて、挑戦を後押しする会社です。結果が出ない日も、仲間と意見がぶつかる瞬間も、立ち止まりたくなる夜もあります。それでも「どうせなら笑って進もう」と決めてきました。リーダーがつらそうな顔をしていれば、チームも沈みます。逆に、笑って「大丈夫」と言える人がいれば、挑戦の輪は広がります...

「丸坊主から営業日本一へ」挑戦を恐れないあなたへ、ブーストの一歩を。

「丸坊主にするか、退職か」かつてそう言われたひとりの若手営業がいました。今では、営業日本一を2冠で制し、数多くの若手を育てるリーダーとなった男。スポンサーズブースト代表・西里将志です。「自分を変えたい」その一歩を応援する場所スポンサーズブーストは、営業×マーケティング×成長をテーマに、学生や若手が“本気で挑戦できる環境”をつくる会社です。誰もが最初はうまくいかない。でも、泥臭く挑戦するうちに、自分の“得意”と“情熱”が見えてくる。私たちは、その“気づき”を一緒に見つけていくチームです。インターンではどんなことをするの?学生インターンでは、営業・マーケティングの基礎をゼロから学ぶ社会人メン...

【イベントレポート】「圧倒的な成長を目指す3日間」スポンサーズブーストお盆営業合宿

お盆休みを“挑戦の場”に変える一般的には帰省や旅行で過ごすお盆休み。スポンサーズブーストのメンバーたちは「圧倒的成長」のために、あえて営業合宿を企画しました。朝6時半からのランニングや筋トレに始まり、日中は資料学習やロープレ、夜は仲間と語り合う。まるで学生合宿のようでありながら、一人ひとりが本気で自分を高める時間。3日間を通じて、仕事への姿勢や人生観にまで大きな変化が生まれました。DAY1(8/13) 学びと身体を鍛える一日6:30〜7:30 朝ランニング初日は早朝ランニングからスタート。眠気と戦いながら外に飛び出すと、徐々に体が温まり、一気に気持ちもシャキッとします。「まずは体を動かす...

【インタビューvol.7】1ヶ月でInstagramフォロワー1000人。88kgからのダイエット成功に学ぶ“継続力”で成果を出す学生インターン

ゼロから始めたInstagram運用で、わずか1ヶ月で1000フォロワーを達成。商談や部活動連携にもつなげ、社内からSNSを任されるまでになった学生インターンがいます。スポンサーズブーストで活躍する佐藤日名大さん。彼の強みは、過去に88kgから30kg以上のダイエットに成功した経験から培った「継続力」と「分析力」です。今回はその挑戦の裏側を、本人に直接伺いました。―― まずは自己紹介をお願いします。佐藤:大学では医療マネジメントを専攻しています。今は卒論を残すだけで、就職先も決まりました。スポンサーズブーストでは週4日、朝9時から18時までインターンをしています。―― 学生でほぼフルタイ...

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