なにをやっているのか
『JAM』は、中高生対象とした就労準備型の放課後等デイサービスです。
なぜやるのか
『人や物、環境に対しての感謝の心を持つことができ、地域社会での役割を果たせる人を育む。』
これが、JAMのmissionです。
せっかく念願の仕事についたけれど、行けなくなってしまう…。など、入社し早い段階から継続できないといったケースが増えているようです。
我々は、
『そうならないためのスキル』を社会に出る前に身につけられるようにという思いから『JAM』を立ち上げました。
そうならないためのスキルとは…
仕事を覚える事も大切ですが、横の繋がり、縦の繋がり、また同僚との関係づくりも、とても大きなkeyになります。むしろ、仕事よりも、同僚との関係作りの方が大切かもしれませんね。
そこで大切なのは「感謝の心」
感謝の気持ちは、この「関係作り」には欠かせない心の在り方だと思います。感謝の心は、本人の物の見方や考え方、捉え方を大きく左右すると思います。感謝の心を持てるという事は、自身の成長につながり、いずれ自分の役に立ち、身を救うと思います。
「ありがとう」が素直に言える私でありたい。。アレ?私の話やな、これ?(笑)
代表:澤田
どうやっているのか
残業なし!
利用者への愛が溢れて、その子たちの為により良い支援の準備を!と、つい残業をしがちですが、それをしてしまうとスタッフ自身の生活が崩れてしまいます。ただでさえ、平日は19:00に終わる仕事となりますので、そこから家に帰って晩ご飯…となると、胃腸に負担がかかってしまいます。
スタッフ自身が体調管理でき、心身ともに良い状態でないと、適切な支援は出来ないと考えています。まずは自分が整ってから!
デートがあるので有給、ライブがあるので有給、自分探しの旅の為に有給…など有給の理由を書ける環境にしたいです。
子どもたちが「憧れるスタッフ」になって欲しいと思っています。なので、ユニホームはないです。マニキュアやピアスも利用者に怪我をさせない物であれば、全く問題ないです。オシャレをして欲しいです。迎えに行った時、子どもたちが自慢したくなるスタッフでいて欲しいと思います。
そして追々
ヘアカット代くらいはJAMが出せるように頑張りたいです。へっへっへ。笑(代表澤田の目標!)