都市と社会の進化の過程に貢献する再開発コンサルタント企業
タカハ都市科学研究所は1973年(昭和48年)に完成した都市再開発法による第一種市街地再開発事業組合施行の第一号となった岡崎市康生西地区第一種市街地再開発事業のコンサルタントを務めました。以来50年にわたり、調査・計画段階から再開発事業の竣工に至るまで、再開発の全貌を見渡せるコンサルタントとして幅広く、奥深い業務を手掛けています。 住まい方、営み方、交流の仕方が変化しても、弊社は常に人と向き合い、都市の問題を把握し、その時代に合った人の暮らし・生活再建を実現することで社会に貢献いたします。
価値観
部門間のコラボレーション
プロジェクトにおける体制として、開発計画部、都市計画部、事業計画部、建築計画部が連携してプロジェクトを推進しています。
ワークライフバランス
平均有給休暇取得日数(2023年度)は16日、男女共に育児休業取得者がいます。また、月平均所定外労働時間は約20時間程度ですが、プライベートの時間も充実できるように日々調整しています。
継続的なフィードバック
多岐にわたる知識や経験を社内で共有しながら実効性のある検討をおこなっていけるように、都市計画や事業計画、再開発事業等の専⾨知識についての社内研修を定期的におこなっています。
若手が育ちやすい
新人研修(約2か月間)の上で部署配置、1年目から多岐にわたる複数プロジェクトに関わりが持てるようにプロジェクト配属を調整しています。
カスタマーファースト
都市再開発に求められるニーズは今後多岐に亘ります。住まい方、営み方、交流の仕方が変化しても、いつの時代も「人」がまちを形づくることは変わりません。弊社は常に人に向き合い、都市の問題を把握し、その時代に合った人の暮らし・生活再建を実現することで社会に貢献いたします。
最初から最後まで責任を持つ
まちづくりから事業推進まで一貫して携わることで、社会的貢献と地権者の権利を両立できるプロジェクトを成立させます。
メンバー
会社情報
株式会社 タカハ都市科学研究所
東京都港区西新橋3-3-1 KDX西新橋ビル8階
- http://www.udit.co.jp
1973/10 に設立
40人のメンバー