なにをやっているのか
Mono-Recordsは、Webサイト制作からシステム開発、マーケティング支援までを一貫して手がけるデジタルクリエイティブカンパニーです。
企業やブランドが抱える課題に対し、「企画」「設計」「制作」「開発」「改善運用」まで、すべての工程をワンストップで支援しています。
私たちのクライアントは、大手企業を中心に、美容・教育・アパレル・金融・飲食・BtoBと多岐にわたります。
プロモーションやブランディングを目的としたLPやサービスサイトの制作だけでなく、業務効率化を支援するWebアプリケーションや社内向けシステムの構築、さらに中長期的な運用・改善まで幅広く関わっています。
Mono-Recordsの特長は、単なる“受託制作会社”にとどまらないスタンスにあります。
プロジェクトのご相談をいただいた時点から、単なる制作依頼ではなく、クライアントと一緒に課題を定義し、解決手段を共に考える“企画パートナー”として関わっていきます。
そのため、案件の多くがプロジェクトの企画・構想段階からスタートし、リリース後も改善・拡張を繰り返しながら、継続的な関係が続く中長期的なプロジェクトに発展しています。
また、社内の体制としても「すべて社内で完結できる」ことを大きな強みにしています。
ディレクター、デザイナー、フロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、マーケターなど、各分野に専門性をもつメンバーが揃っており、それぞれの得意分野を活かしながら、密に連携してプロジェクトを推進しています。
そのため、スピーディかつ柔軟な対応が可能で、「こうしたい」というアイデアがその場で形になるスムーズさがあります。
クライアントとの関係性にも、Mono-Recordsならではの特徴があります。
私たちは、発注・納品といった一方向的な関係ではなく、企業のWeb担当者のような距離感で日々のコミュニケーションを大切にしています。
お互いの理解が深いからこそ、スムーズに意思疎通ができ、制作や開発のクオリティも高めていくことができます。
この“チームのような関係性”が信頼を生み、多くのクライアントとリピートでのお取引が続いている背景となっています。
技術面では、LaravelやWordPress、Next.js、Vue.js、EC-Cubeなどを用いた開発を中心に、要件やプロジェクトの目的に応じて最適な技術を選定。
AWSやDockerなどのインフラ・開発環境も柔軟に対応しています。
モダンな技術だけを追いかけるのではなく、「クライアントにとって価値のある技術は何か?」という視点を大切にしながら、提案・実装まで一貫して対応します。
さらに、現在は既存事業だけでなく、新規事業の構想・立ち上げにも力を入れており、クライアントワークで培った知見を活かして、自社プロダクトの開発にも取り組み始めています。
Mono-Recordsは、単なる制作会社でも、受託開発会社でもありません。
企業や社会の“想い”や“課題”を、デジタルの力で丁寧にかたちにしていく、そんな価値を届けるチームです。
なぜやるのか
Mono-Recordsは、「柔軟に、自由に、でも責任を持って仕事がしたい」というシンプルな想いから生まれました。
代表自身、これまでの経験の中で「もっとこうすれば、もっと良い提案や制作ができるのに」と感じることが多くありました。
スケジュールや体制に縛られてクオリティが下がる、ただこなすことが優先されてしまう…。そういった現場に違和感を持ちながらも、ひとりでは理想の仕事の仕方を貫くのは難しい。
だからこそ、同じ方向を向ける仲間とチームを組み、法人化というかたちで「責任ある自由」を実現する組織をつくりました。
私たちが仕事をするうえで最も大切にしているのは、“クライアントと同じ目線に立つこと”です。
単なる制作会社、受託開発会社ではなく、「社内のWeb担当チーム」として、クライアントの組織の一部のような距離感でプロジェクトに関わる。
要件が固まったあとの実装だけでなく、構想段階から一緒に考え、必要であれば提案もする。
そういった姿勢が信頼関係を生み、「同じ会社の人かと思った」と言っていただけるような関係に自然とつながっていきました。
Mono-Recordsには、デザイン・フロントエンド・バックエンド・マーケティングなど、それぞれ得意分野をもったメンバーが集まっています。
プロジェクトごとにチームを編成し、社内ですべて完結できる体制を築いているため、制作・開発・改善までの連携がスムーズです。
柔軟で自由な働き方を前提にしながらも、それぞれがプロとしての責任をもって仕事に取り組むことができるのは、チームとしての信頼関係があるからです。
そして、Mono-Recordsが大切にしているもうひとつの軸が、「まだ世の中にない、便利で役に立つものを生み出したい」という気持ちです。
受託でのWeb制作・開発を行う中で、多くのクライアントと深く関わり、現場で何が求められているのか、どこに本質的な課題があるのかを見てきました。
そうした経験の積み重ねが、今後の自社サービスや新規事業の構想につながっています。
クライアントワークの先にある、“自分たちでつくるプロダクト”へ。
Mono-Recordsは今、チームとしての力を活かして、自社プロダクトの開発にも取り組み始めています。
受託制作で培った技術力や課題解決力、そしてユーザーの気持ちに寄り添える視点を活かし、社会にとって本当に役に立つサービスを提供していきたいと考えています。
「自由であること」と「責任を果たすこと」は、相反するものではありません。
むしろ、信頼される自由こそが、良いクリエイティブと良いチームを生み出すと、私たちは信じています。
Mono-Recordsは、クライアントと並走しながら、一緒に課題を乗り越え、チームとして成果をつくっていくパートナーでありたい。
そして、世の中に新しい価値を生み出すプレイヤーとして、自分たちの手でものをつくり続けていきたい。
そんな想いを胸に、今日もものづくりに向き合っています。
どうやっているのか
Mono-Recordsは、「柔軟に、自由に、でも責任を持って仕事がしたい」というシンプルな想いから生まれました。
代表自身、これまでの経験の中で「もっとこうすれば、もっと良い提案や制作ができるのに」と感じることが多くありました。
スケジュールや体制に縛られてクオリティが下がる、ただこなすことが優先されてしまう…。そういった現場に違和感を持ちながらも、ひとりでは理想の仕事の仕方を貫くのは難しい。
だからこそ、同じ方向を向ける仲間とチームを組み、法人化というかたちで「責任ある自由」を実現する組織をつくりました。
私たちが仕事をするうえで最も大切にしているのは、“クライアントと同じ目線に立つこと”です。
単なる制作会社、受託開発会社ではなく、「社内のWeb担当チーム」として、クライアントの組織の一部のような距離感でプロジェクトに関わる。
要件が固まったあとの実装だけでなく、構想段階から一緒に考え、必要であれば提案もする。
そういった姿勢が信頼関係を生み、「同じ会社の人かと思った」と言っていただけるような関係に自然とつながっていきました。
Mono-Recordsには、デザイン・フロントエンド・バックエンド・マーケティングなど、それぞれ得意分野をもったメンバーが集まっています。
プロジェクトごとにチームを編成し、社内ですべて完結できる体制を築いているため、制作・開発・改善までの連携がスムーズです。
柔軟で自由な働き方を前提にしながらも、それぞれがプロとしての責任をもって仕事に取り組むことができるのは、チームとしての信頼関係があるからです。
そして、Mono-Recordsが大切にしているもうひとつの軸が、「まだ世の中にない、便利で役に立つものを生み出したい」という気持ちです。
受託でのWeb制作・開発を行う中で、多くのクライアントと深く関わり、現場で何が求められているのか、どこに本質的な課題があるのかを見てきました。
そうした経験の積み重ねが、今後の自社サービスや新規事業の構想につながっています。
クライアントワークの先にある、“自分たちでつくるプロダクト”へ。
Mono-Recordsは今、チームとしての力を活かして、自社プロダクトの開発にも取り組み始めています。
受託制作で培った技術力や課題解決力、そしてユーザーの気持ちに寄り添える視点を活かし、社会にとって本当に役に立つサービスを提供していきたいと考えています。
「自由であること」と「責任を果たすこと」は、相反するものではありません。
むしろ、信頼される自由こそが、良いクリエイティブと良いチームを生み出すと、私たちは信じています。
Mono-Recordsは、クライアントと並走しながら、一緒に課題を乗り越え、チームとして成果をつくっていくパートナーでありたい。
そして、世の中に新しい価値を生み出すプレイヤーとして、自分たちの手でものをつくり続けていきたい。
そんな想いを胸に、今日もものづくりに向き合っています。