残業は多いのか、休みはちゃんと取れるのか、給料は上がっていくのか。
転職を考えるとき、誰もが気になるのに、募集要項だけではなかなか見えてこないことがあります。
今回は、Chubbyで働くことの「リアル」を紹介します。
10時始業、19時退勤。ある1日の流れ
広告運用チームのある1日を例に、時間の流れを紹介します。
10:00 出勤・広告成果チェック/改善ポイント確認
10:30 広告運用調整・入札管理
12:00 広告文・クリエイティブ改善
13:00 昼休憩
14:00 MEO対策・集客導線の最適化
15:30 数値分析・レポート作成
17:00 新規クライアントの広告作成
19:00 退勤
10時始業・19時退勤、休憩1時間を挟んだ実働8時間。
これがChubbyの標準的な1日の骨格です。
MEOチーム、CSチームなどポジションなど職種によって業務内容は変わりますが、この始業・終業の時間軸は共通しています。
休日は、オンオフなく学び続けている人も多い
広告事業部の中嶋は、休日について「友人と出かけたり、自然の中でリフレッシュすることが多い」と話します。
ただ、それだけでは終わりません。「マーケティングや広告に関する情報収集をしたり、新しい施策のアイデアを考える時間にも使っています」。
最近ハマっていることを聞くと、「筋トレ」という答えが返ってきました。
「継続することや少しずつ負荷を上げていくプロセスが、自分の成長と似ていて面白い」。
仕事とプライベートを完全に切り離すというより、興味の延長線上に仕事があるという感覚を持っているメンバーが多いのがChubbyの特徴です。
成長スピードのリアル
Chubbyには、未経験からのスピード成長の実例があります。
求人でも紹介している通り、未経験から2年でメイン担当に昇格した実績があります。
MEO事業部を統括する山田は、シーシャバーのバーテンダーから未経験で入社し、2年でマネジメント業務に携わるまでになりました。
同じくMEO事業部の福田は、美容系の販売員から未経験で入社し、半年でクライアントワークを1人で担当出来るようになっています。
成長のスピードには個人差がありますが、「経験がないから任せられない」ではなく、「任せながら育てる」という考え方がChubbyの根底にあります。
ここに書き切れなかったことも、実は多くあります!
もし興味を持っていただけたなら、その好奇心を気になるままにしないでください!
ぜひ一度、カジュアルにお話だけでもしませんか?
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