AINEXTでは、商品を“作る”から“売る”ところまで全部やります。だからこそ、必ず向き合うのがこの2つ。
- 0→1(生み出す)
- 1→10(伸ばす)
どっちもやるからこそ、それぞれの難しさと面白さがはっきり見えます。
1→10(10→100)は「正解があるようで、ない」
たとえば、すでに売れている商品の場合
- 広告もうまく回っている
- SNSも伸びている
- ある程度の売上も立っている
ここからさらに伸ばすのが1→10です。一見、やることは明確にありそう!でも実際はやはり簡単ではなく、、
- バナーを変えても微増
- LPをいじっても微増
- 価格を調整しても微増
すでにある程度完成されているから、改善幅が小さいこともよくあります。
しかもAINEXTはD2Cで、「商品企画・SNS・広告・LP・商品ページ・在庫…」全部つながっています。どこか1つだけ良くしても、全体が噛み合わないと売上は伸びません。
それでも1→10が面白い理由
その中でもやることは「全部つなげて考えること」
- どのクリエイティブが刺さっているのか
- どの導線で離脱しているのか
- どの顧客がリピートしているのか
数字を見ながら、構造で捉える。AINEXTでは、SNSの投稿1つ、LPの1行、画像1枚まで全部「売上にどうつながるか」を考えています!
この精度が上がると、“売れる構造を作れる人”になる。これはどの事業でも通用する力だと思います。
0→1は「自由だけど、精度が求められる」
一方で、新商品を作るとき。
- どんなコンセプトにするか
- どのターゲットにするか
- どんな見せ方・売り方にするか
全部、自分たちで決めていきます。AINEXTはここを“なんとなく”ではやりません。
SNSの反応、過去の販売データ、トレンド、競合。全部を見ながら、「当てにいく前提」で設計します。
難しい理由
ただ、それも簡単ではないです。「正解っぽいものが複数ある」ことがむしろ難しかったりします!
“それっぽい企画”は作れる。でも、“売れる企画”にするのが難しい。さらに、D2Cなので
- 商品そのもの
- 見せ方(SNS・LP)
- 価格
- タイミング
全部が噛み合って、初めて強い商品・ブランドが出来上がります。
それでも0→1が面白い理由
「当たったとき、一気に伸びる」この瞬間の喜びはなかなか味わえないと思います!
- SNSでバズる
- 広告がハマる
- 在庫が一気に動く
PAXTONの“6分で完売”みたいな現象は、まさにこの延長線にあります。自分たちで作った仮説が、そのまま売上になる瞬間。これは0→1ならではです!!
"6分で完売" 話題を呼んだPAXTONのSNS戦略とブランドづくり | 株式会社AINEXT
どっちもやりたい人へ
- アイデアを考えるだけじゃ物足りない
- でも、作っただけで終わるのも嫌
そういう人にはAINEXTが合っていると思います。正直、楽ではないです。
でもその分、**「自分で売上を作った感覚」**はかなり強い!
💬 カジュアル面談、やってます
「自分はどっちが向いてるんだろう?」その整理からでも大丈夫です。経験はないけど熱い思いがある、AINEXTで働いてみたい!そんな思いだけでも聞かせてください👊