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【成長著しい東京メンバーにインタビュー】本橋幸乃(東京)~東京メンバー成長への起爆剤になれる存在へ~

Addrustメンバーへのインタビュー企画第一段!

第一弾は、5月入社の本橋幸乃さんへのインタビュー!

本橋さんといえば、東京オフィスではマスコットのような存在ですよね。

今は、新しいメンバーとの交流を積極的に行ってくれていて、架電業務以外でも活躍してくれています。

そんな彼女に入社4か月目でのAddrustへの思いを聞いてみました!

Q1. 本橋さんは何がきっかけでAddrustに入社しましたか?

本橋: 私は、サークルが同じの佐藤恒太さんの紹介でAddrustにインターン生として入社しました。最初はアルバイトのつもりで入社を決めました。

もともと、働きたい業種も決まっていたし、いろいろな業界を知りたいからという理由で入社を決意しました。コロナの影響で就活がうまくいくかわからないし、不安な気持ちがあるから、インターンやってみようというような軽いノリで始めました。(笑)

Q2. 本橋さんは、今、Addrustにどのような思いを抱いていますか?

本橋: 最初はとても堅いイメージを想像していたんです。けどその想像は間違っていて、毎日とても学ぶことが多いです。既存のメンバーの方が私のわからないところを教えてくれる、学校のようなイメージです。

企業の方と電話を通してマーケティングをする中で、就活に対しての不安や自分が無知であるという不安が消えました。私は、これはAddrustのおかげだと思ってるし、同じオフィスで働くみんなのおかげだと思っています。仕事をしているというよりかは、仕事で遊んでいるような感覚です。(笑)


Q3. 理系学生でアパレル店員もやっている中で、Addrustとの両立は難しいのではないでしょうか?

本橋: もちろん忙しいです!

けど、その忙しさを忘れさせてくれるくらい楽しく働ける環境なんです。本業は学生だし学業をおろそかにしてはいけない中で両立しています。最初は、インターンなんだから忙しくて両立なんかできるわけないと思っていたけど、Addrustに入ってその不安は全て払拭されました。Addrustでぜひ、就活やインターンの第一歩を踏み出してほしいです!

Q4. 本橋さんが今、東京メンバーの一員として第一線で活躍できる秘訣を教えてください。

本橋: すべては、「仕事で遊ぶこと」という意識が根底にあります。どうせやるなら楽しみたいし、成長したいですね。このオフィスには、自分よりできる人はいっぱいいるから刺激になるし、わからなかったときにすぐ聞ける環境が整っているのが私の中では大きいです。毎日出勤できるわけではないし、一回一回の業務の時間を大切にすることが秘訣かなって思います。


Q5. 今後の野望を教えてください!

本橋: 野望!?今までは、自分が頑張ったと思えればそれでいいと思っていました。けど、同期のメンバーや先輩が頑張っている姿を見て私も負けてられないと思えるようになりました。現状、Addrustで多くの経験をさせてもらっている中で、本橋にしか任せられない!こいつにまかせれば大丈夫!と思わせる人間になりたいと思いました。Addrustという組織の中で不可欠な人間になることが野望かなと思います。・

最後に就活やインターンを始めようか悩む学生に一言!

やらない後悔は大きい。何かのきっかけをAddrustで見つけましょう!

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