こんにちは、株式会社Headsです。
突然ですが、皆さんは「自分のタイピング速度」って意識していますか?
Headsでは、Slackやスプレッドシートなどを日常的に使っていて、業務のほぼすべてがPC上で完結します。
メールよりもチャット、口頭よりもテキスト文化。
つまり、「文字でのコミュニケーションが遅いと、ちょっとだけストレスを感じる」んです。
この記事では、Heads社内の「タイピング速度」を寿司打を利用してちょっと覗いてみましょう!
君は1分間に何回打てる?Headsメンバーが寿司打に挑戦!
エントリーナンバー1番、Heads社長!
直前にプンプンする出来事があったらしく「心が乱されてミスが多くなったわ……」と。
結果は3.9回/秒!
エントリーナンバー2番、X担当!
「プレイするなら動画を取ったほうがXのネタになるよね」と画面収録してました。
結果は5.4回/秒!
エントリーナンバー3番、エンジニア!
「久しぶりにやると緊張するな〜」と笑いながらチャレンジ。
結果は 5.1回/秒!
エントリーナンバー4番、SNSプランナー!
「普段コピペばっかりなのがバレる〜!」と言いながらも軽快なキータッチで挑戦。
結果は 3.7回/秒!
速さ、正確さ、そして工夫!
タイピングの速さ、正確さはゲームをする上では大切。
でも実際の業務では、予測変換を活用したり、よく使う言葉は辞書登録したり、コピペツールで効率化したり「速く打つこと」よりも、「工夫してスムーズに進めること」が大切だったりします。
自分に合ったやり方を見つけ、ストレスなくコミュニケーションを取ることが重要!
とは言え、タイピングが早いと仕事のスピードが上がるのは間違いない。
数分で出来るので、タイピングに自信のない人は毎日チャレンジしてみるのもいいかもしれませんね。
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