なにをやっているのか
アウトドア好きのメンバーと旅行にいったり。
シーシャを嗜みながら会社のこれからについて話したり。
設立からわずか1年で20作品以上をリリース。 現在2期目となる弊社は、アプリ内の話課金型ドラマを中心に、TV俳優からインフルエンサーまで巻き込んだキャスティング力と、時代に刺さる企画力で、ショートドラマ界に挑み続けています。
そんな私たちのルーツは、意外にも「一軒のシーシャカフェ」にあります。
私たちが大切にしているのは「居場所をつくり、育み、伝える」こと。 カフェというリアルの場で生まれた「人と人のつながり」が、今では映像という形に進化し、多くの人の心を動かしています。
クリエイティブの最前線で戦いながら、根底にはカフェのような温かさがある。 まずはシーシャや美味しいドリンクを片手に、私たちの「少し変わった成長ストーリー」を聞きに来ませんか?
なぜやるのか
視聴スタイルが多様化し、「タイパ」が求められる現代。ショートドラマはマーケティングの有効な手段として注目されています。
しかし、私たちは単に「流行りの広告手法」としてショートドラマを捉えてはいません。 誰かにスキップされる広告ではなく、思わず続きを見たくなる「エンターテインメント」を届けること。
企業のメッセージを一方的に伝えるのではなく、受け手の「好き」や「感情」に寄り添い、共感を生むストーリーへと変換する。それが、私たちの目指す作品です。
また、現在は海外の会社様ともお話しさせていただくことも増えてきました。言語の壁を超えやすいショートドラマの特性を活かし、本気で世界で勝てる「日本発のグローバルコンテンツ」の制作を推進しています。
どうやっているのか
■ どんなチームか
私たちは「少数精鋭」の機動力と、「プロフェッショナル」の技術を併せ持つチームです。
社長・役員直下のフラットな環境で、プロジェクトごとに各分野のスペシャリストと連携。「誰が言ったか」より「何を言ったか」が重視される、風通しの良さがあります。
■ 当社のカルチャー
1. 秒速PDCA
変化の激しいショートドラマ市場では、スピードこそが正義です。 「持ち帰って検討します」はありません。その場で決め、すぐに動く。短尺コンテンツだからこそ、トライ&エラーを高速で回し、正解を導き出します。
2. 「前例」よりも「予感」を信じる
決まったレールの上を走る仕事はありません。 新しいフォーマットや、誰もやったことがないアイデアは大歓迎。「面白そう」「バズりそう」という直感を大切に、失敗を恐れずに挑戦できる環境です。
3. 自由と責任
基本はフルリモートOK。オフィスに出社するもよし、カフェで作業するもよし。 「いつ・どこで働くか」よりも「どのようなバリューを出したか」を重視します。自律した大人なチームだからこそ、個々の裁量に最大限の信頼を置いています。