裁量権を求めて飛び込んだ10ヶ月。僕が「言われたことを作る」のではなく「サービスを創る」エンジニアになれた理由
「スタートアップならではの裁量権」に惹かれてインターンに応募する学生は多いかもしれません。しかし、その「裁量権」の本当の意味を体験できている人はどれくらいいるでしょうか。AI就活サービス「就活パイセン」を運営するyoake株式会社で、10ヶ月強インターンを続ける須田太斗(スダ タイト)さん。彼は、入社前に想像していた「裁量権」を遥かに超える環境で、「ただ開発するだけではない、フルスタックな経験」を積んでいると語ります。入社当時は数千人だったサービスユーザーは、今や5倍以上。急成長するサービスの裏側で、彼はどのように壁を乗り越え、成長してきたのでしょうか。リアルな本音を伺いました。プロフィ...