なにをやっているのか
いつでも、どこでも、誰もが気軽に社会貢献できるサービスを目指して、動物に特化したC2Cサービスを開発しています。https://www.mate-cute.com
なぜやるのか
欧米のように、動物の健全な取引と保護活動を推進し、殺処分ゼロを目指しています。
日本は、GDPに占める個人寄付総額が他の先進国と比較して極めて低く、募金頼みのボランティア活動では、殺処分ゼロを実現することができません。日本:0.2%(7,409億円)アメリカ:1.5%(約27兆円)イギリス:0.6%(約2兆円)。
私たちは、いつでも、どこでも、気軽に社会貢献できるシステムをつくることで、寄附に頼らずとも、自然とお金が集まり、保護活動を推進できる文化を築きたいと考えています。
どうやっているのか
エンジニア3名、デザイナー1名、オペレーションスタッフ1名、ビジネス企画1名の6名で運営しています。