なにをやっているのか
J-POPおよびデジタルアーティストの育成を専門とする、音楽制作・アーティストマネジメント会社です。
アーティストに対して、クリエイティブ制作、作詞・作曲、編曲、レコーディング、コンテンツ企画、SNS運用、マネジメントサポートなどを提供しています。
音楽、映像的なストーリーテリング、そして複数のプラットフォームを横断した戦略を通じて、アーティスト独自のアイデンティティを構築し、オンライン・オフラインの両方でオーディエンスとつながるサポートを行っています。
なぜやるのか
私たちは、J-POPの持つ表現力や感情の強さを大切にしながら、国境やジャンル、従来のアーティスト像にとらわれない新しい音楽プロジェクトをつくりたいと考えています。
音楽の聴かれ方、アーティストとファンのつながり方、そして表現の形は、SNSやデジタルプラットフォームの発展によって大きく変化しています。だからこそ、音楽制作だけでなく、ビジュアル表現、ストーリーテリング、SNS運用、ライブやイベントまでを横断的に考え、アーティストの世界観を長期的に育てていくことが重要だと考えています。
私たちが目指しているのは、若く柔軟なチームだからこそできる、国際的で新しいJ-POPの形です。Virtual Real Artistのように、デジタル上の表現と現実のアーティスト活動をつなげることで、音楽と物語、オンラインとオフライン、国内と海外の境界を越えたプロジェクトを展開していきたいと考えています。
アーティスト一人ひとりの個性や感情を大切にしながら、世界中のリスナーに届く音楽と表現をつくること。それが、私たちがこのプロジェクトに取り組む理由です。
どうやっているのか
私たちは、少人数で柔軟に動けるチームとして、国内外のクリエイターやパートナーと連携しながらプロジェクトを進めています。
音楽制作、ビジュアル表現、SNS運用、プロモーション、アーティストマネジメントを別々に考えるのではなく、アーティストの世界観をつくるための一つの流れとして捉えています。楽曲、ビジュアル、言葉、ファンとのコミュニケーションまでを横断的に設計し、長期的にアーティストの個性を育てていくことを大切にしています。
まだ若いチームだからこそ、従来のやり方にとらわれすぎず、SNS、デジタルプラットフォーム、海外とのコラボレーションなどを柔軟に取り入れながら、新しいJ-POPプロジェクトの形を模索しています。