<プロフィール>
1973年生まれ。大学卒業後、総合商社の国際財務部門、
投資部門を経験したのち司法修習生(60期。修習地:広島)。
2007年に第一東京弁護士会登録後、大手外資系法律事務所であるモリソン・フォースター法律事務所(外国法共同事業)(旧・伊藤見富法律事務所)で、国内外の企業を代理してM&A案件、ライセンス契約などの契約実務、知的財産権紛争、独占禁止法紛争などに従事。アメリカ西海岸の大手法律事務所であるMorrison & Foerster LLPロサンゼルスオフィスの訴訟部門で勤務した経験を有する。
2015年から3年間、国税不服審判所の国税審判官(特定任期付職員)として国際課税を含む幅広い税目を担当し、多くの税務争訟を審理、判断した。
2018年大阪弁護士会、近畿税理士会登録後、リーズ法律事務所・永井秀人税理士事務所を開設。
京都大学法学部卒業、同志社大学法科大学院卒業(法務博士)、南カリフォルニア大学法科大学院卒業(LL.M.)。京都大学大学院法学研究科非常勤講師(民事法文書作成担当・現任)
<インタビュアー>
代表取締役 CEO 中井隆平 取締役 COO 根岸 賢伍
ー なぜこのサービスの顧問弁護士を引き受けて下さったのですか?
これまでにない仕掛けで「世界中にサービスを届けたい」「豊かにしたい」という創業メンバーの強い想いに共感したからです。
Starworldsの世界観の実現を色々な面でサポートできるのは、他の業務にはない楽しさがあります
ー モバイルゲーム市場についての期待について教えてください!
スマートフォンの普及、ゲームのネットワーク化、eスポーツ化など、
ゲームはより集団で楽しむもの、場所を選ばず楽しむものになっています。
基本的に国境もない世界です。
(著作権や個人情報、景品表示などクリアすべき問題はあるかもしれませんが)
post covid-19 worldでも成長余地は非常に大きいと思います。
今後、どのサービスがより多くの人の共感を得るのか、あるいはプラットフォームとなるのか、
それがStarworldsだったら最高です。
ー これまで数々のスタートアップを支援してきた永井さんの目線からこのサービスに期待する事を教えてください!
複数のベンチャービジネスをサポートをしたり、投資のお手伝いをしたりしてきた経験からすると、そのサービスを通じて何をしたいかという思想や志があって、それをさまざまな形で具体化しようとしているビジネスはいろんな意味で強く、発展性があると思います。
Starworldsは、世界中のプレイヤーを豊かにするため、これまでにないアプローチでモバイルゲームを提供し、モバイルゲームの楽しみ方を提案するとてもユニークなプラットフォームです。
優秀で多様なチームメンバーも揃っています。世界中のプレイヤーを豊かにするために、ありとあらゆるチャレンジをし続けて、これまでになかった世界を見せてほしいです。
<弊社最新のPRtimesはこちら>
/assets/images/4986775/original/d57194-1-998898-0.png?1588878428&w=1440)
世界初、ゲームで遊ぶだけでお金を稼げる"スターワールズ"リリースから僅か3週間で一時クローズのお知らせ。
<現在積極採用は行っておりません>
ですが、もし「我こそは」という方がいらっしゃれば是非コンタクトしてください!
/assets/images/4986780/original/top-mock.png?1588878606&w=1440)
スターワールズ『Starworlds』
※ 以下の「starworlds Pte. Ltd.では一緒に働く仲間を募集しています」という文字は自動で表示される設定になっております。