なにをやっているのか
学生定員210名の大きな校舎
"楽しかった"だけでなく"成長した"と思えるカリキュラムを提供
Cebu English Academyは生徒1人1人にあった学習カリキュラムを提供するESL(English as a Second Language)スクールです。
若者が海外で活躍できる文化を創る。そんな理念思いで教育事業をしています。
毎年2000人以上の人材を受け入れ、送り出してきましたが、今後はもっと大きく、より持続可能な形をとることで、社会に大きなインパクトを残していければと考えています。
今まで、フィリピン留学はどうでしたか?とアンケートをとると楽しかったという声が
多いですが、英語が伸びましたか?という質問にはたぶん、おそらくといったあいまいな
返事が多くありました。
結果にこだわる学校として運営を続け、多くの上場企業や、大学、一般のお客様にもそれぞれにあった、カリキュラム、勉強方法、コーチングまで24時間体制で管理を行うことで短期間でも英語力が飛躍的に伸びる独自の勉強ノウハウを持っています。
加えて、生徒の英語学習に対するUXの改善するために自社で学生向けのシステムを開発しています。開発はフィリピン人のエンジニアスタッフと日本人のエンジニアスタッフで協力しながら行なっています。学習に対する課題をいかに効率的に解決するかを日々考えながら生徒と接しています。
なぜやるのか
優しくて明るいフィリピン人講師たち
歩いて3分のところにショッピングモール
「CEAでの留学をきっかけに人生が変わったという人を増やしたい」
人々の生き方が多様化する現在、どう生きていこうか悩んでいる人が多くいると思います。
「みんなと違うってどういうことだろう」
「何をすれば必要とされるのだろう」
「自分はもう手遅れかもしれない」
そんな悩みを抱える人たちの手助けをしたいという気持ちで設立されたのがCebu English Academyです。
留学に来る人たちはそれぞれ異なったバックグラウンドや性格を持っています。そのため、本来は生徒それぞれに合ったカリキュラムが存在するべきです。しかし個々に合わせたカリキュラムを提供するのは非常に大変かつ困難です。そのため、大体の留学校は「英語のレベルのみ」に合わせてカリキュラムなどを提供しています。
しかし、そのカリキュラムで結果が出なければ意味はありません。
CEAでは卒業時まで1人1人のニーズに向き合い、結果につなげることによってすべての生徒を「代わりのいない人材」へと成長させます。
どうやっているのか
徹底したイングリッシュオンリーポリシー
月に1回のカウンセリング
◎特徴
・徹底したイングリッシュオンリーポリシー
日頃から英語を使い、スピーキング能力を伸ばすために徹底したイングリッシュオンリーポリシーを採用しています。学校にいる間は英語のみで会話をする環境を作り上げています。
・すべての生徒と向き合うカウンセリング
1人1人に合った勉強方法やカリキュラムを提供するために、毎月テストの結果を元に日本人スタッフとカウンセリングを行っています。生徒たちは何が出来るようになって、何が足りていないかを把握しモチベーションを高めることができます。
・セブ島の現状を知るボランティア
学校の近くの孤児院や、ボランティア施設と一緒にボランティアを行い、社会貢献を行なっています。生徒はボランティアを通し、セブ島の現状や文化に触れることができます。
◎メンバー
日本人スタッフだけでなく、台湾、中国、ロシア、ベトナム、韓国など様々な国籍の方が働いています。
そしてその中でも留学スタッフ、カンセリングスタッフ、エンジニアスタッフなどCEAを支える様々なポジションのスタッフがいます。
学生のサービスインターンもおり、のびのびと仕事をしています。
◎環境
セブで有名なSMモールから徒歩3分という好立地。レストランなどが多くあるIT Parkまでもタクシーで10分程度。