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なにをやっているのか

CloudbaseはAWS, GCP, Azureなどのパブリッククラウドにおける設定ミス判断プラットフォームを提供しています。日本企業向けのCSPM (Cloud Security Posture Management) として、重大な事故に繋がるセキュリティリスクを早期発見します。具体的には、企業が使用しているクラウドの構成をわずか5分ほどでスキャンし、システム上で設定ミスを危険度ごとに表示・修正のサポートをします。クラウドを利用している多くの企業をセキュリティの面でサポートしています。

なぜやるのか

セキュリティリスクの問題をクリアすることで、日本企業のDXを加速したいと考えています。AWSやGCP、Azureは非常にカスタマイズ性の高いクラウドサービスであるため、自分たちで設定する各種項目の中には誤るとセキュリティリスクを高めてしまうものが数多く含まれています。現在日本の大企業でクラウドサービスの利用が進まないのは、このような複雑なセキュリティリスクの問題がクリアできないためです。Cloudbaseのサービスを利用することでセキュリティリスクを大きく減らし、クラウドでの環境構築のハードルを下げることができれば、日本も欧米企業と同じ土俵で戦うことができるはずです。

どうやっているのか

「クラウドを使うならCloudbaseを使っておけば安心」という世界を目指し、以下のバリューを設定しています。 - With Clients - お客様に深く寄り添い学び、共に成長しよう - Unlock - 思考のロックを探し、どうしたらできるかを探し求めよう - Be an Entertainer - お客様を、チームを、自分自身を、そして世界をワクワクさせよう