新たな拠点と思い | 東海環境株式会社
はじめに解体、産廃業界はこうでありたい!事務所の存在倉庫の存在おわりにはじめにこんにちは!東海環境株式会社です。弊社は現在、新たな拠点の建設完了を期待に日々尽力しています。場所は東海環境本社のす...
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はじめに
現在の進捗状況
今までのオフィスと比べ物にならない広さ!
おわりに
こんにちは!東海環境株式会社です。
弊社は現在、新社屋移転に向けてさまざまな準備を行っています。
今回は、現在建設中の新社屋についてお話致します。
建設現場では、熟練の作業員の皆様の手によって、着実に完成へと近づいています。
以前の新社屋の記事と比べていただけると変化を感じるかと思います。
外装はほとんど完成しており、残るは一部の塗装だけとなっております。
内装に関しましては、徐々に完成に近づいていますが、まだ枠組み段階です。
しかし、建設で重要となってくる足場の組み立てが、
近日の台風、雨風の影響で出来ていないと知らされました。
「計画通りに進めること」もプロの仕事として大切ですが、
それ以上に「関わる人すべての安全と健康」を守ることは、私たちの譲れない信念です。
無理なスケジュールで誰かが怪我をしてしまうような環境からは、
決して良いものは生まれません。
これは建設現場に限らず、私たちの普段の業務においても同じことが言えます。
社員が心身ともに健やかに、安心して目の前の仕事に打ち込める環境があってこそ、
お客様に最高のサービスを提供できると考えているからです。
今回の新社屋は、現在のオフィスと比べてスペースが広くなる予定です。
これまで少し手狭に感じていた部分が解消されることで、
日々の業務のしやすさが大きく向上すると考えています。
物理的な環境が変わることで、機材のメンテナンスや書類の管理なども、
より整理された状態で行えるようになります。
ハード面の進化に合わせて、
私たちの仕事の質もさらに高めていけるよう準備を進めています。
今回の天候による停滞も、
私たちは「より良いオフィスを作るための大切な準備期間」と前向きに捉えています。
内装はまだ枠組みの段階ではありますが、ここにデスクが並び、
スタッフ同士が笑顔で意見を交わし、新しいアイデアが次々と生まれる、
そんな活気あふれる光景を想像すると、今からワクワクが止まりません。
完成まではもう少し時間がかかるかもしれませんが、
最高の状態でお披露目できる日を、私たちも首を長くして待っています。
次回の進捗報告では、
少しずつ形が見えてきた内装のこだわりについても触れていきたいと思います。これからも、進化を続ける東海環境をどうぞよろしくお願いいたします!