なにをやっているのか
富士化学塗料株式会社は塗料ならびに塗装関連機器の販売や塗装プラント工事など、塗料・塗装分野の総合商社です。
なぜやるのか
創業者 鈴木 拓男
1. 会社設立の背景となるストーリー
北海道出身で日本交通公社に勤めていた鈴木拓男は昭和27年(1952年)鈴木商店を創業しました。その後、昭和32年(1957年)に鈴木商店を改組し、富士化学塗料株式会社を創設しました。
創業者は社員同士が会社経営を通じて修養と勉強に努め、世の中に貢献できるようにと念じながら会社を設立しました。
その後、昭和35年(1960年)に工業塗装・塗料製造分野を担う昭和化学工業株式会社を創業しました。これにより富士化学塗料(株)は塗料・塗装に関わる総合商社となったのです。
2.「最大の会社より最良の会社」←創業者 鈴木拓男の言葉
会社の永続的な発展はその社会性にかかっている
↓
社員は共同経営者の一員との位置付け
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成果は社員と会社の分配率を定めた上で報酬として配分
どうやっているのか
環境配慮型塗料
省資源・省エネルギー型塗装プラント
・自慢できるポイント
1.環境配慮型塗料のご提案
2.迅速かつ少量からの配送
3.省資源・省エネルギー型塗装プラントの提供
1. 環境配慮型塗料のご提案
水性塗料・粉体塗料をはじめとする環境配慮型の塗料販売、省資源・省エネルギー型の塗装プラントの提供など、SDGsへの貢献を進めています。
2. 環境配慮型塗料や塗装関連機器は東日本の16営業所より迅速にお届けいたします。また、一部の営業所では機能・性能に優れた粉体塗料の社内調色を行っています。
3. 省資源・省エネルギー型塗装プラントの提供
お客様のニーズに最適、かつ環境負荷低減、省資源・省エネルギーな塗装プラントをご提供致します。