なにをやっているのか
【体験型・没入型エンタメコンテンツの企画・開発・プロデュース】
・国内外の商業施設やイベントなどを舞台に、五感で感じる没入体験をつくります。
・今後は常設の体験型施設展開などを構想中。
【テクノロジーを用いたエンタメづくり】
・最新技術を使ったインタラクティブな体験や演出で、従来のエンタメ体験をアップデート。
【クライアントワークに依存しない事業構造】
・IPホルダーやデベロッパー・商業施設との協業によるコンテンツ開発に加え、オリジナル体験型エンタメを企画・運営。
【直近の実績】
・体験型展示会「思考実験展」「細田守監督作品と思考実験展」
・2.5次元 x イマーシブシアター 等
年間10 - 20程度のプロジェクトが進行中
なぜやるのか
私たちは「忘れられない新体験をつくる」ことを使命にしています。単なる鑑賞や消費ではなく、五感を通じて身体ごと体験できるコンテンツこそ、現代のエンターテインメントの未来だと信じています。
「リアルな場でしか生まれない体験が、人々の記憶に深く刻まれる」
そんな瞬間をつくることにワクワクする仲間を、私たちは探しています。
どうやっているのか
NO MOREの体験づくりは、コンテンツへの深い理解から始まります。
私たちは世界中にある様々な体験型エンタメに精通し、そのカテゴリの中に新しいコンセプト・遊び・表現・楽しみ方を発明してきました。
自社コンテンツだからの自由度と、外部の有力なパートナーやクリエイターとの共創を通じて、新たな体験フォーマットや作品を生み出していきます。
とりわけ、アニメ・ゲーム・マンガ・Vtuberなど、日本が誇るIPの魅力・強みを深掘りし、空間・テクノロジー・ストーリーテリングと掛け合わせることで、その場所でしか味わえない没入型エンターテイメントを設計していきます。