なにをやっているのか
私たち株式会社ラミティスは、お客様先に常駐し技術支援をメインに事業を展開する会社です。
自動車関連のシステム開発や電力をはじめとしたインフラ・公共事業関連のシステム開発など、様々な分野のお客様とお取引させていただいております。
■事業内容■
・エンジニアリングサービス
ソフトウェア・システム開発・保守・運用、インフラ構築など、お客様のニーズに合ったスキルを持つエンジニアをご提案致します。
・ITコンサルティング事業
最新のIT技術を駆使した、最適・最善なソリューションを提供。
お客様が抱える課題を解決へと導きます。
・システム開発事業
お客様が必要とする、業務に合ったシステムを開発します。
UI/UXの観点も含め、使いやすさを一番に考えたシステムを開発・提供します。
その他、最先端のAIセキュリティ「SentinelOne」の販売パートナーとして、販売店事業なども展開しています。
■SentinelOne(センチネルワン)とは■
SentinelOneはアメリカのSentinelOne社が開発した、ウィルス対策サービスです。
従来のアンチウィルスソフトでは対応できない、未知のウィルスの侵入をAIが即座に検知し、動きをストップ。被害を修復します。AIが搭載されたアクティブEDR製品として注目を集めており、コストパフォーマンスにも優れていることから、業種・規模に関わらずあらゆる企業で導入されています。
また、セキュリティ製品の格付けを行う評価機関からも高い評価を受けています。開発元であるSentinelOne社は、ガートナー社が2020年に公開したセキュリティ製品の格付けにて、EDR部門の高評価ベンダーに選出。さらにForbesが選出する2019年のAI企業のトップ50にて、14位を獲得しました。
https://www.forbes.com/sites/jilliandonfro/2019/09/17/ai-50-americas-most-promising-artificial-intelligence-companies/?sh=1488f18c565c
■今後の展望■
現在はクライアント先に常駐する形での技術支援がメイン事業ですが、お客様から依頼のシステム開発の受託や、社内システムの開発も積極的に進めています。ゆくゆくは開発した社内システムの販売も手掛けていきたいです。
この社内システムの開発もメンバーの発案からプロジェクト化しており、上手く広げていければ良いなと考えています。これからもメンバーの要望やアイディアを聞き、それぞれの得意なことなどを鑑みた上で事業を拡大していく予定です。
なぜやるのか
■stand by you■
私たち株式会社ラミティスは所属しているメンバーはもちろん、クライアント様やラミティスに関わる全ての人が歩み寄り、絆を強固なものにすることで、「人に寄り添い、人に優しいITソリューションを提供する会社」になれるよう努めて参ります。
■設立の経緯■
「一人一人がイキイキ楽しく働ける会社」を創りたいという想いから、2020年10月21日に設立されたのが株式会社ラミティスです。社名である「Lamitis」には「友好的な」「親善」という意味を持つ「amity」という英単語を含めました。ドットがつながるロゴは、ラミティスに関わる全ての人がつながり、助け合っていくという想いを込めています。
どうやっているのか
■共有するマインドセット■
・謙虚さを大切に
エンジニアとしての自信を持ちつつも決して現状に満足をせず、お客様や社内のメンバーに対して謙虚な姿勢を持ち、技術を磨いています。
・協調性&コミュニケーション重視
私たちは社内外の人と対話を重ねながら、自分も相手も働きやすい、Win-Winな関係を築いています
■メンバーについて■
現在、所属しているメンバーは7人。高い専門性を持ったベテラン勢が揃っています。
基本的にはクライアント先での常駐勤務となりますが、代表自ら常駐先の近くに赴き、一緒にランチなどをすることも。部署の垣根なくフラットで自由な交流があり、和気あいあいとした仲の良さがラミティスの魅力です。
■社内制度について■
2020年10月にできたばかりということもあり、これから色々な制度を作っていくフェーズです。メンバーの要望を聞きながら、「働きやすい」「ラミティスにいて良かった」と思える会社を目指します。ちなみに、直近では有給休暇とは別で通院の際に使える休暇制度を作る予定です。