なにをやっているのか
外観
<海が紡いだ物語に触れながら体験する、ちょっとした非日常>
海を望む開放的なギャラリー空間で、親子でゆっくりと本を読んだり、
テイクアウトカフェカウンターで地元の食材を味わいながら、
コーヒーを片手に砂浜で行き交う船と海を眺めたり。
日常から離れてちょっとした非日常を海と共に過ごす時間を。
【店舗・施設】
・館内:絵本ギャラリーカフェ
・テイクアウト:パークサイドカフェ
なぜやるのか
【コンセプト】
海を接点に、地域の価値を編集して 可能性を映し出す場所
・尾道市因島は、瀬戸内海のほぼ中央に位置し、古くより村上海賊から北前船、海事産業と、海を中心にさまざまな人や物が行き交い、独自の文化を作ってきました。
SEABRIDGEは、布刈瀬戸を目前に眺める場所に建ち、現代における文化の寄港地となるように
2021年、地域に眠っている価値を編集し、あらゆるものと繋げ、新しい可能性を映し出す場所としてオープンしました。
どうやっているのか
【働く環境】
『渚の交番 SEABERIDGE』の運営を一緒に頑張っていただきます。将来的には新規事業を担当していただく可能性もあります。
【メンバーについて】
現在は正社員2名、アルバイト4名の計6名が力を合わせて店舗を運営しています。