東京都看護協会にて行われた第6医療圏情報交換会『ACPにおける医療介護の役割を考える』にて、
事業部長の金坂が訪問看護の立場からの事例発表をさせていただきました。
これからの多死社会において意思決定支援は非常に重要になります。
グループワークを通して、特に急性期の現場での意思決定支援の難しさや、
他職種間での方針の統一の難しさについての意見が多く出ていました。
悩まない意思決定はないと思いますが、共に悩みながらも、
その中で医療者として支えられる立場であれればと思います。
ケアプロ訪問看護ステーション東京
私たち「ケアプロ株式会社」は、健康的な社会づくりを行う会社です。 医療業界において革新的なヘルスケアサービスをプロデュースすべく事業を展開しています。 「ケアプロ訪問看護ステーション東京」は、2012年に創業。 その人らしい人生をサポートするために、24時間365日の在宅サービスを展開し、 常に、これからの在宅医療の課題に目を向け、課題解決に向けた事業を展開しています。 【ケアプロ訪問看護ステーション東京の理念】 https://carepro.co.jp/recruit-zaitaku/mission 【ケアプロ訪問看護ステーション東京の訪問看護とは】 https://carepro.co.jp/zaitaku/about/ 【ケアプロ訪問看護ステーション東京のケアマネジメントとは】 https://carepro.co.jp/zaitaku/management/