あなたの一歩が世界が変える
一つの旅が、誰かの人生の可能性を広げることがあります。 PQDは、そんな旅の舞台となる場所をつくり続けていきます。 誰かの可能性を広げられるのは、 自分自身の可能性を広げ続けている人だけだと、私たちは考えています。 一人ひとりが強い個として、可能性の扉を自分で開いていく。 私たちが大切にしているのは、そんな想いです。 現状に満足せず、自分の可能性を広げ続けること。 自分の可能性を、自分で切り拓く人へ。 「できるかどうか」より「やってみたいかどうか」で 一歩を踏み出せる人を、私たちは待っています。
価値観
IQよりEQ
民泊事業は、人と人との信頼関係でできています。
ゲストが求めるのは完璧なマニュアル対応ではなく「この人に任せて良かった」という安心感。オーナー様が求めるのは知識だけでなく「大切な物件を託せる」という信頼です。だからこそ私たちは、相手の状況や気持ちを想像し寄り添う力を大切にしています。急拡大フェーズだからこそマニュアル化できない場面に日々出会います。正解を暗記するのではなく、目の前の相手を理解しようとする姿勢。それがPQDの成長を支えるチームに欠かせない資質です。
失敗を恐れない
私たちは、失敗を恐れて動かないことよりも、失敗を恐れず動いた先にある学びの方がずっと価値があると考えています。
大切なのは失敗をしないことではなく、失敗から何を学び、次にどう活かすかです。
挑戦した人にしか見えない景色があり、その先にこそ事業とオーナー様、そして自分自身の成長があります。だからこそPQDは失敗を許容し、挑戦した人を正当に評価する組織でありたいと考えています。
コミュニティを大切に
民泊事業は、オーナー様、ゲスト、地域、私たち自身という複数の関係者の上に成り立っています。
誰かの利益だけを追うのではなく、関わる人すべてにとって良い状態をつくる、いわば四方良しの姿勢を大切にしています。目先の成果のために誠実さを欠けば、その場は成立しても信頼関係は長続きしません。
コミュニティを大切にするとは、目の前の一人ひとりと誠実に向き合い続けることだと私たちは信じています。
若手が育ちやすい
経験の有無よりも本人の意欲と姿勢を重視して仕事を任せています。
年次や経験年数に関係なく、大きな裁量を持って挑戦できる環境があるからこそ、若手であっても早いスピードで成長できます。
もちろん任せきりにするわけではなく、周囲の先輩やメンバーがフィードバックし合いながら、失敗も学びに変えていく文化があります。
正解を教えるのではなく、自分で考え抜く経験を積んでもらうこと。それが結果として、変化の速い事業環境でも自ら判断して動ける人材の育成に、確実につながっていくと私たちは考えています。
部門間のコラボレーション
民泊事業は、営業、運営、開発、バックオフィスなど、複数の機能が連携して初めて価値を届けられるビジネスです。
それぞれの部門が自分の役割だけを果たしていても、オーナー様やゲストに最高の体験は届きません。
だからこそ私たちは、部門の壁を越えて情報を共有し合い、互いの状況を理解しながら動くことを大切にしています。
他部門の課題を自分ごととして捉え、必要であれば役割を超えて積極的に手を差し伸べること。そうした協力の積み重ねこそが、事業全体の質を支えていると私たちは強く考えています。
オープンなコミュニケーション
急拡大フェーズの組織は、情報が偏ったり意思決定の理由が見えなくなったりしやすいです。
だからこそ私たちは思ったことを率直に伝え合えるコミュニケーションを大切にしています。
経営の意図も現場の課題も、できる限りオープンに共有すること。
言いにくいことほど早めに伝え合うこと。遠慮や忖度によって問題が見えなくなることが、組織にとって一番のリスクだと考えているからです。
オープンなコミュニケーションは、正しい意思決定をするための土台であり、一人ひとりが安心して挑戦できる環境の前提でもあります。
メンバー
加納 隼人
代表取締役CEO
2013
中国遼寧師範大学修士課程卒業。HSK6級取得
2011~2013
中国遼寧師範大学修士課程と並行し Swiss Hotel DalianにGue...さらに表示
株式会社PQD
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会社情報
株式会社PQD
東京都渋谷区恵比寿南1丁目17−15 VORT恵比寿VI 6F
- https://pqd.co.jp
2019/4 に設立
加納隼人 が創業
60人のメンバー