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「世の中にないもの」を作る開発者を増やしたい。代表取締役 有馬猛夫

こんにちは! 株式会社アナリックス 採用広報担当です。今回は、代表取締役であり、エンジニアとしても長年の経験を持つ有馬 猛夫代表にお話を伺いました。休日はカメラを片手に社員との「お散歩会」を楽しむなど、穏やかで社員想いな一面を持つ有馬代表。しかし、仕事への情熱は人一倍熱く、「この業界に爪跡を残そう」という力強いビジョンを掲げています。SESからSI、そして自社プロダクトへ。エンジニアとして「作業者」で終わらず、「開発者」として歴史に名を刻むために必要なマインドとは? これを読んでくださるあなたのキャリアを一段高く引き上げるヒントになると嬉しく思います。プロフィール名前: 有馬 猛夫(あり...

アナリックスの働き方ストーリー

朝9時。東京・芝浦のオフィスに、メンバーがゆったりと集まってくる。オフィスの空気は静かで、けれどどこかあたたかい。昨日の進捗を軽く共有しながら、みんな自然にPCへ向かう。今日は、新しく任されたプロジェクトの打ち合わせ。若手のAさんは少し緊張気味だが、「まずはやってみよう。わからないことはいつでも聞いて。」先輩が優しく声をかける。この“相談しやすさ”が、アナリックスの文化だ。お客様とのミーティングでは、エンジニアが主役。技術視点の提案や改善案がしっかり評価される。Aさんも勇気を出して、ひとつアイデアを出してみた。「それ、いいね!」その一言が、もっと成長したいという気持ちにつながる。午後、チ...

できなかった自分を、最初に認めてくれた会社~Aさんが語る、アナリックスでの成長ストーリー

こんにちは。アナリックス株式会社のAと申します。3年前まで私は、ITとはまったく関係のない「製造業の事務職」で働いていました。事務の仕事が嫌いだったわけではありません。ただ、どこか心の奥で「自分の力で何かを作れるようになりたい」という思いがずっとありました。ある日、ネットで見たプログラミング動画に感動し、「自分もITエンジニアになれたら…」と胸が熱くなりました。それから仕事の合間や休日に勉強を始めましたが、未経験という理由でなかなか就職につながりませんでした。何社も落ちて、正直心が折れそうでした。そんな中で見つけたのがアナリックスでした。■ 「できる・できない」ではなく、「変わろうとして...

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