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なにをやっているのか

「町の工務店」から大型マンションを扱う「ゼネコン」へとシフトしている急成長中の会社です。 本社の西東京市を中心に三多摩地区、東京23区の各パートナー様からの大規模ビル・マンションの案件依頼が増加中で、将来的には海外投資の案件なども手掛けます。 代表の私自身、お客様と出会い、打合せを重ねていく上で、悩み考え、喜んで頂けたデザイン・アイデアの実績があります。 常にアンテナをはり、お客様、ご家族の健やかな成長と安心の為に日々学び、現場を通して建築に携わってきた知識から提案できる工法や知識があり、それを活かして会社を成長させていきたい。 現場監督・代理人として活躍している方はもちろん、未経験だが現場を取り仕切る仕事をしたい方、将来自立を考えているが今まで雨漏り修理しかさせてもらえなかったという方、建設会社を立ち上げた経験がある方も歓迎します。

なぜやるのか

ビルの駐車場から外装まで全ての施工を手がけました
家を造ることは、生活の三大要素である衣食住の「住」に携わることです。 重大な責任のある仕事だからこそ、やり遂げた充実感、達成感、お客様の笑顔は、何にも勝るものです。 この仕事を生涯の仕事にしたい、住む方にとって喜んでもらえる家、笑顔でいられる家を造り続けていこうと決意しました。 家を造る上で大切なことは、お客様との信頼関係です。 どんなに良い技術やアイデア、工法があってもお客様のご希望や好み、ライフスタイルを知らずしては使いようがありません、またお客様と打合せを重ねていく上で、想いを最大限に引き出しアイデアを盛り込むことで、より良い家造りができると思っています。

どうやっているのか

「住」に関わる「お客様」を笑顔にする仕事を――。 当社で仕事をする際の基準となる考え方です。 「お客様」とは、依頼主様ばかりでなく、一緒に現場にたずさわる協力会社の方々、そしてその建物を実際に利用する人々、つまり建物に関わる全ての人を意味します。 「お客様」を笑顔にするためにはどうしたらよいのか。 あなたの配慮、発想力、交渉力などによって、実現していってもらいたいと思っております。