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すべてのストーリー

みんな違うから面白い。差し入れからはじまる、ゆるっと社内トーク|サマンサの日常

こんにちは!サマンサ・ホームステージング 広報チームです今回は、帰省していたメンバーから、いただいた差し入れにまつわるお話。サマンサらしいな~ってほんわかした気分になったので記事にしてみますね。先日、帰省していたメンバーから、会社のみんなへ素敵な差し入れが届きました。福岡土産として有名な「二◯加煎餅(にわかせんぺい)」実はこのお菓子、名前の由来は博多の郷土芸能「博多仁和加(はかたにわか)」から来ているそう。博多仁和加はユーモアあふれる即興劇で、お煎餅についてくるあの特徴的なお面も、その文化をモチーフにしているんだとか。そして九州出身のメンバーにとっては、おなじみのCM「たまには喧嘩に負け...

アースデイに考える「住まいと地球」北海道の家具でつくる、地産地消ホームステージングの挑戦

こんにちは! サマンサ・ホームステージング 広報チームです4月22日はアースデイ。地球環境について考え、行動する日です。私たちサマンサ・ホームステージングも、「住まい」という領域から、環境や地域との関わり方を見つめ直しています。その一つが、今回の地産地消ホームステージングの取り組みです。家具を「運ぶもの」から、「地域で使うもの」へ今年2月、私たちは、北海道の物件に対して、北海道で生産された家具を100%使用したホームステージングを行いました。これまでのホームステージングでは、物件に一番近い地域の倉庫から家具を運び、空間を整えることが一般的でした。しかしその裏側では、長距離輸送による環境負...

華金がちょっと楽しみになった新卒のリアルな1日|サマンサ(入社1ヵ月目)の日常

こんにちは!2026年新卒で入社したTakahashiです。今回は、「新卒の1日の過ごし方」についてご紹介します!入社して間もない私のリアルな1日を、少しでも感じていただけたら嬉しいです。朝の準備と出社おはようございます!朝は起きてから準備をして会社に向かいます。社会人になってから、毎日のちょっとしたことにも変化を感じています。例えば、オフィスカジュアルを考えるのが意外と難しくて、毎朝少し時間がかかっています…(笑)また、学生の頃はあまり食べていなかったのですが、最近は朝ごはんをしっかり食べるようになりました。実は、研修中にお腹が鳴ってしまって恥ずかしい思いをしたことがあり、それ以来ちゃ...

脳みそはパンク寸前!だけど楽しい。入社1週間で感じたサマンサのリアル|サマンサ(入社1ヵ月目)の日常

こんにちは!2026年新卒で入社したtoyodaです。今回は、入社して1週間で感じた「サマンサのリアル」について、正直な気持ちも含めてお伝えできたらと思います!入社して1週間が経ちました入社してからの1週間は、本当にあっという間でした毎日を生きるのに必死で、気づいたら1日が終わっている。という感覚です社内研修や外部研修を通して、自分の得意なこと・苦手なことも、少しずつ見えてきました学生の頃のように、毎日ごろごろする時間はなくなりましたが、家の外に出て、人と話して、新しいことに挑戦する日々は楽しいなと感じていますまた、早寝早起きの生活になり、生活リズムが整ったのも嬉しい変化ですこれはお気に...

社会人も鰻も思ってたのとちょっと違った!?入社前と後で感じたリアル|サマンサ(入社1ヵ月目)の日常

こんにちは!2026年新卒で入社した山下です。今回は、入社前に持っていたイメージと、実際に働いてみて感じたことについてお話しします。これから社会人になる方や、入社を検討している方の参考になれば嬉しいです!入社前に持っていたイメージ入社前は、社会人や会社に対して少し堅いイメージを持っていました。例えば、仕事が忙しくてあまりプライベートの時間が取れなかったり、ルールに厳しくて、自由度があまりないのではないか…という印象です。なので正直、少しだけ不安もありました。実際に働いてみて感じたことでも実際に働いてみるといい意味でイメージと違うことがたくさんありました。まず、社会人になって金銭的にも少し...

カッシーナ・イクスシー青山本店にて、勉強会を開いていただきました

先日、インテリアショップ「カッシーナ・イクスシー」青山本店にて、勉強会を開いていただきました。サマンサからは主に、空室ホームステージング部門のインテリアプランナーが参加。ブランドの歴史やトレンドを座学で学んだ後、代表作や新作などの展示品を実際に見たり触れたりしながら詳しく解説していただくという、貴重な研修機会をいただきました。この日は店休日ということで、ご厚意により店内撮影の許可をいただけましたので、勉強会の様子を少しだけお見せします!2班に分かれて、1〜3Fにわたる広大なショールームから、なんとオフィスまで見せていただきました。どのスペースもスタイリッシュにコーディネートされ、見逃せな...

代表の立ち話 #02|「謝る」と「叱る」の話

こんにちは! サマンサ・ホームステージング広報チームです今回は「謝る」と「叱る」の話。「こないだめずらしく謝罪を受ける側に立ってね・・・」そんな会話から月曜日の立ち話、スタートです。サマンサでは、仕事柄こちらがお詫びをする場面が少なくありません。(もちろん、それが多いこと自体は良いことではないのですが…)一方で、相手から謝罪を受ける機会はそれほど多くありません。そんな中、先日めずらしく、ある方から謝罪を受ける機会があって、それが、とても印象的だったんだそう。「本当に申し訳ない」という気持ちが、言葉だけでなく態度や表情からも伝わってくる、心からの謝罪だったと──。「謝り方ひとつで、伝わるも...

「体を動かす仕事、ちょっといいかも」そんな気持ちから始められるお仕事「サマンサの倉庫番」大募集中!

こんにちは! サマンサ・ホームステージング広報チームです。今回は、「サマンサの倉庫番」のお仕事をご紹介します!朝、倉庫の扉を開くと、1日が動き出します。整然と並ぶ家具たち。これからホームステージングの現場に届けられる、大切なアイテムばかりです。「倉庫番」のお仕事は、それらをただ「運ぶ」ことではありません。次に使われるお部屋を想像しながら、丁寧に準備し、現場を支えること。表に出ることは少ないけれど、実はとても重要なポジションです。この仕事、どんな人に向いてる?・デスクワークだけじゃ物足りない・体を動かす仕事が好きな・チームで働くのが心地いい・コツコツやる作業も嫌いじゃないそんな方には、きっ...

「まずは当たり前をやりきること」──サマンサの代表が新卒社員に最初に伝えたこと

こんにちは! サマンサ・ホームステージング広報チームです2026年4月1日、サマンサにとって初めての新卒社員たちが入社。これまで中途採用を中心に成長してきた当社に、新たな歴史が刻まれました!そんな節目の日に、代表の大西が新卒メンバーに語ったのは、派手なビジョンやスキル論ではなく、「働く上での本質」でした。社会人1年目は「一生記憶に残る」代表がまず伝えたのは、社会人としてのスタートの重要性。「社会人一年目は記憶に残ります。後悔のないようしてください。」サマンサにとって今年の新卒は第一期生。これから入ってくる後輩たちの「基準」になる存在です。だからこそ会社としても、しっかり育てるどこに出して...

ホームステージングは、もっと地域に貢献できるはず。サマンサの地産地消プロジェクト。

こんにちは! サマンサ・ホームステージング広報チームです今回は、北海道で実施した「地産地消プロジェクト」に携わった4社のトップ対談記事を通じて、サマンサの社会貢献への想いをお届けします。「ホームステージングは、もっと地域に貢献できるはず。」そんな想いから生まれたのが、サマンサの「地産地消ホームステージング」です。このプロジェクトは、ホームステージングを単なる空間演出にとどめず、物件のある地域で生まれた家具を活用し、その土地ならではの魅力を「暮らし」として表現する取り組みです。それによって、・地域のものづくりを支える・輸送コストや環境負荷を減らす・地元の雇用や経済を活性化するといった、持続...

代表の立ち話 #01|「できません」で終わらせていた頃の話

こんにちは! サマンサ・ホームステージング広報チームですこのあいだ、ちょっとした立ち話の中で、代表が苦笑いしながらこんな話をしてくれました。「若い頃、お客様対応で大きな失敗をしたことがあってね—―」そのお客様は、普段はとても温厚でしたがご要望が毎度難しい方で、お客様から難しいご要望をいただくたびに代表は、「できません。」と答えていたんだそうです。するとある日、そのお客様から強く言われたんだそうです。「"できない"だけじゃなくて、何かできることがあるだろう!」代表は必死に謝罪をして、なんとか許していただけたものの、その方から再びお仕事をいただくことはありませんでした。「すごく悔しかったです...

「やらなきゃ」より、「やりたい」から始まる会社|サマンサの日常

こんにちは! サマンサ・ホームステージング広報チームですサマンサ・ホームステージングは、7月が期のはじまり。そしてこの時期から、来期に向けた「予算会議」がスタートします。代表、役員、マネージャーたちが集まり、各部署が「何をやりたいか」を持ち寄る場。でも、一般的会社の予算会議とはちょっと違います。各部がただ順番に発表するのではなく、「それいいね」「こんなこともできるんじゃない?」とアイディアを掛け合わせていく。前向きな意見が活発に飛び交い、時には笑いも起きるいわば「ブレスト会」のような時間です。私たちが大事にしているのは、「いくらやるために、何をやるか」ではなく「何をやりたいか」から考える...

「どう生きたい?」と、会社から本気で聞かれたことはありますか?

こんにちは!サマンサ・ホームステージング 広報チームです今回は北海道からお届けします!高年齢者雇用安定法の改正により、企業には70歳までの就業機会確保(努力義務)が求められる時代になりました。定年引き上げ、再雇用制度、定年廃止——。世の中が「長く働く」ことを前提に変わっていく中で、私たちサマンサ・ホームステージングでも、ある変化が生まれていました。現場で活躍するホームステージャーの中に、定年を意識する年齢のスタッフが出てきたのです。大阪での大規模イベント開催から休むことなく、インタビュー取材の為に北海道へ向かう途中、代表の大西が私たちに問いかけました。「みんな、どう生きたい?」正直、すぐ...

仕事始めと、深川のお正月|サマンサの日常

明けましておめでとうございます。サマンサ・ホームステージング広報チームです。私たちは昨日1月5日より、営業を再開しました。会社のすぐお隣にある深川不動堂周辺は、まだまだお正月ムードで、初詣の参拝客が長蛇の列を作っていました。たこ焼きにイカ焼き、ベビーカステラ、甘酒、射的、金魚すくい等々、王道の露店が一通り並んでおり、土地柄なのか門仲は他所よりもちょっと古風なラインナップというところも、また良いですね。毎年、この仕事始めの日を密かに楽しみにしています。平日なので人出は多少落ち着いたかなと予想していましたが、撮影している間にも参拝列はどんどん伸びていきました。東側の八幡様の方に向かう道にも、...

経営・マネージャー陣に聞いた、サマンサ・ホームステージング2025年版「今年の漢字」。

こんにちは!サマンサ・ホームステージング広報チームです2025年も残すところわずかとなりました。皆さんにとって、この一年はどんな時間だったでしょうか。サマンサにとっての2025年は、15周年という節目の年。会社も組織も、そしてメンバー一人ひとりも、大きく前へと進んだ一年でした。今回は毎年恒例の企画として、経営陣・マネージャー陣が選ぶ「今年の漢字」と、その理由、スタッフやチームへのメッセージ、そして2026年に向けた思いを伺いました。社内向けの内容ではありますが、サマンサらしいカルチャーや、各部署の雰囲気、そして私たちが大切にしている価値観を、少しでも感じていただけたら嬉しく思います。「永...

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