現場とデジタルを繋げる
私たちは、現場の困りごとが放置され、技術が「作って終わり」で使い捨てられていく社会に課題を感じています。流行や短期成果ではなく、実際に使われ、改善され、育ち続ける技術をお客さんと一緒につくる。人も技術も使い捨てにしないからこそ、長く働け、仕事に誇りと手応えを持てる会社を実現したいと考えています。
価値観
メンバーの多様性
年齢や職種、得意分野の違いを前提にチームをつくります。多様な視点があるからこそ、現場の課題を一方向から決めつけずに捉えられます。意見の違いは衝突ではなく、より良い選択肢を見つけるための材料だと考えています。
継続的なフィードバック
成果だけでなく、途中の考え方や試行錯誤も共有します。こまめなフィードバックを通じて、ズレを早く修正し、学びを次に活かします。評価のためではなく、仕事を前に進めるための対話を大切にしています。
とにかく早く動く
完璧に固めてから動くより、小さくてもまず試します。早く動くことで、現場からの反応や改善点が見え、次の一手が明確になります。スピードは雑さではなく、学習量を増やすための手段です。
最新技術
新しい技術は目的ではなく、課題を解くための選択肢の一つです。流行に流されるのではなく、現場で使われるか、長く価値を持つかを基準に取り入れます。検証から実務への落とし込みまでを重視しています。
速度重視の開発
長期化する開発より、早く価値を届けることを優先します。短いサイクルで作り、使い、改善することで、無駄を減らし精度を高めます。結果として、使い捨てにならない技術が育つと考えています。
創造性と革新性
既存のやり方を疑い、「他に方法はないか」を考え続けます。新しい発想は特別な人だけのものではなく、日々の改善や工夫の積み重ねから生まれます。挑戦を歓迎し、失敗を学びに変える文化があります。
メンバー
3Dモデルを利用した工事の検討や計画に携わってきました
現場の最適化をすすめるためにお客様と一緒に使える状態を作りたくて今の仕事をしています
株式会社シュルード設計
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会社情報
株式会社シュルード設計
京都府京都市伏見区西大手町313-8 大手筋ビルウエスト1 3F
- https://www.shrewd-sekkei.com
2014/9 に設立
安達基朗 が創業
14人のメンバー
社長がプログラミングできる