「何をやるか」ではなく、「誰とやるか」に投資する
5月も新たな投資契約が積み上がりました。現在の総投資額は17億円。見込まれるリターンは150億円 ~500億円規模、条件次第では1,000億円以上も視野に入っています。また、蒲田案件の販売契約は6月 に持ち越しとなりましたが、これにより今期も黒字確定見込みです。 一方で、PRESIが今、最も強く投資しているのは「人」です。6月以降、体育会学生向けイベントには 1,500万円以上の予算を投下し、全社員で採用に取り組んでいきます。PRESIの夢は、会社だけの夢で はありません。社員と共に叶える夢だからこそ、事業以上に「誰と成し遂げるか」を重視しています。 「組織の未来は、採用で決まる」。だからこそ、人への投資を一切惜しみません。
「本気の本物」だけを採る。その基準は「能力や実績」にあらず
現在、27卒・28卒採用では、全国トップレベルの体育会学生からの応募が相次いでいます。 PRESIが求めているのは、単なる「優秀な人材」ではありません。能力や実績以上に重視しているのは「人間性」です。 素直で誠実であること。人を欺かず、短期的な利益よりも長期的な信頼を選べること。さらに、フィードバックを即行動に移し、結果に責任を持ちな がら成長を追い求められること。どれだけ実績や能力があっても、人間性や志が伴わなければ、強い組織はつくれません。 PRESIでは今後も、妥協なく「本気の本物」だけを厳選して採用していきます。
人を見る基準が変わったとき、組織の未来も変わり始める
採用責任者を務める西村もまた、この数ヶ月で「人を見る基準」が大きく変わったと話します。 『以前は、実績や能力に目が向くことも多かったです。しかし今は、それ以上に「誰と夢を実現したいか」という視点を強く持つようになりました』 どれだけ優秀でも、素直さや誠実さ、覚悟がなければ、組織は長く強くなれない。採用とは、単に人数を増やすことではありません。組織の未来その ものを選び続けることです。PRESIは今、営業・採用・投資のすべてが前に進み始めています。だからこそ、これからさらに重要となるのは「誰と、 どんな未来をつくっていくか」。その選択が、会社はもちろん、これからの社員一人ひとりの人生を大きく変えていくことになるでしょう