なにをやっているのか
私たちグラビティクラフトは、芸能人やインフルエンサーのイベント、飲食店で使用されるグッズや飲料、アクリルキーホルダーの製作、販売を行なっています。
営業活動は一切行わずデジタルマーケティングのみで集客、カスタマー業務→デザイン→製作→梱包→発送までワンストップで行うことで即日発送、高品質、高収益を実現しています。
推し活ブームの影響もあり、内製開始から約3年で売上は約100倍に急成長。
急激な組織拡大にありがちな過度な残業や短期離職もなく、有給取得率70%以上、離職率5%以下を維持しています。
離職率5%以下を維持しながら急成長を続けることは、ベンチャー企業によくある「過度なサービス残業で休日も家族との時間も関係なく業務をこなすこと」より遥かに難しいことが多いです。
従業員の平均年齢は31歳、新規事業をどんどん立ち上げ社内ベンチャーでグループ会社を作り、まずは100億企業を目指しています。
なぜやるのか
「無いものは無い。を実現する」
それが私たちの使命です。
限界までお客様に寄り添い、お客様が気づかない課題を見つけ解決する。
お客様からの需要に対して、実現することを諦めない。
「できない」で止まらず、「どうすればできるか」を考え、答えを出すことに挑戦する。
無理の一言で切り捨てず、とことん考える姿勢を常に意識する。
ビジョンは「大切な時間を彩り、ワクワクと感動を創造する」
商品の購入プロセス全体を通じてワクワクと感動を創造する。
広告、カスタマー対応、クオリティの追求など、すべての過程で感動を創造する。
私たちの商品はバースデイイベント、周年イベントで使用されます。
誰かが主役になれるその時を「人生最高の時間」と感じてもらえるような商品を作り続けていきます。
どうやっているのか
「変化を恐れず多様な価値観を受け入れ成長を続ける」
これが私たちの行動指針です。
大手が安定して見えるのは常に変わり続けているからであり、変わらないことこそが最大のリスクと考えています。
事業は必ず陳腐化する。伸びている今こそ、次の手を打つ。
常に変わり続け、変化を楽しむ価値観を大切にしています。
また、私たちは人生の多くの時間を仕事に費やしています。
仕事が充実していないと人生が充実しない、は言い過ぎかもしれませんが、それに近いものはあると考えています。
「仕事に行きたくない」を生まない。
仕事が日常として当たり前にあり、成果が出れば当たり前に評価される。
仕事、家族、個人が満たされてこそ人生は充実すると考えています。
その中で疎かになりがちな「家族と過ごすこと」「個人の時間を大切にすること」、
これらも人生を充実させるために重要な要素だと考えています。
全力で仕事をし、全力で家族との時間を過ごし、全力でプライベートを楽しむこと。
全てを達成するために共に挑戦と成長を続けていきましょう。
#幸せ三原則#
弊社では以下の 3 要素が充足することが人生の幸せだと定義しています。
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1.仕事
--環境と文化
私たちが目指しているのは「仕事に行かなきゃ」をなくすこと。
朝起きて「行きたくないな・・・」と思う日がある。
そんな気持ちを、会社の中からなくしたい。
どんなに組織が大きくなっても、私たちの辞書に「忖度・ヒエラルキー・圧・社内政治・探り合い・派閥・陰口」これらの言葉が入ることはありません。
個性が尊重され、それぞれが輝き、挑戦を後押しする文化を構築し発展させていきます。
2.時間
--時間の価値を守る
次に大切なのは時間。
私たちのルールはシンプルです。
「その時にしかできないことを最優先にする」
子どもの運動会があったら、運動会に行く。
ペットや両親に何かあったら、そちらを優先する。
自分と、自分の大事な人との時間を大切にすること。
"今”という瞬間は、二度と戻ってこない。
「居るべき時に、居たい場所に居られる」
私たちはそれを実現する挑戦を続けます。
3.金銭
--対価は挑戦の先に
「手を挙げる人」にチャンスがある。
やりたいと言える人、挑戦できる人の背中を後押しします。
「成長は挑戦の先にあり、成果とは成長の先にある果実」
つまり、挑戦の数だけ成果に近づくことができる。
「私たちは成果を公平に評価し、対価で報いる」
成果へ向けた挑戦は私たち全員が自ら選択し、踏み出せる一歩です。
誰もが、自分の意思で挑戦できる土壌を築き育み続けます。
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この三原則が全て満たされたとき、人生はより充実するものだと考えています。
そのため、グラビティクラフトで働く全ての方がこの三原則を満たし、人生がより良いものになるように、私たちは業務や金銭、時間に追われるような経営ではなく、計画性のある経営を目指していきます。