目次
- ■自己紹介
- ■入社からこれまで
- ■現在の業務について
- ■仕事への向き合い方の変化
- ■FLASHで働く中で感じていること
- ■今後について
■自己紹介
はじめまして!FLASH株式会社で働いている谷口です。
以前、和田崎さんがやっていた会社にアルバイトとして入り、その後、FLASH株式会社で正社員として働いています。
■入社からこれまで
アルバイトとして業務に関わり始めた当初は、SNS運用や制作のサポートなど、部分的に関わることが中心でした。
最初は目の前のことをこなすことで精一杯でした。
正直、パソコンもかなり苦手で、学生の頃はタイピングがクラスで一番遅いレベルでした。なので今、毎日パソコンを使う仕事をしていることに、自分でも少し驚いています...(笑)
■現在の業務について
現在は主に、TikTokを中心としたSNS向けのワンシチュエーションドラマの企画・制作・運用に携わっています。
短い尺の中でどれだけリアルさや共感を生み出せるか、日常の延長にあるような感情をどう切り取るかを意識しながら制作を行っています。
また、どのような見せ方をすれば最後まで見てもらえるかなど、細かい部分まで試行錯誤を重ねています。
SNSに投稿したあとの反応を見ながら改善していけるところが、この仕事の面白さだと思っています。
■仕事への向き合い方の変化
正社員になってから大きく変わったのは、仕事への向き合い方です。
これまでは「任されたことをきちんとやる」という意識が強かったのに対して、現在は「どうすればより良くできるか」「どうすればより多くの人に届くか」といったことまで考えるようになりました。
ワンシチュエーションドラマの企画・制作・運用や、キャスティング、進行など、関わる範囲が広がったことで、自分の判断がコンテンツの質や結果に影響するという意識も強くなりました。
■FLASHで働く中で感じていること
FLASHで働く中で感じているのは、日々の仕事の中で多くの学びがある環境だということです。
周囲には経験や視点の幅が広いメンバーが多く、自分では気づけなかった考え方や進め方に触れる機会が多くあります。
その中で、自分の仕事への向き合い方も少しずつ変わってきたと感じています。
■今後について
まだまだ学ぶことは多いですが、より多くの人に届くコンテンツを生み出せるよう、企画力や発信力を高めていきたいです。
日々試行錯誤しながら、自分なりにできることを一つずつ増やしていけたらと思っています!