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ココロオドル瞬間

【ラジコードの人 #4】エンジニアとデザインをつなぐ。フロントエンドデザイナーとしての心得

こんにちは、ラジコード採用広報担当です!ラジコードについてもっと知って頂くため、社員インタビュー第4弾を行いました。今回は、ラジコードで唯一のフロントエンドデザイナー※である瀬川さんのお話です。※フロントエンドエンジニアとデザイナーをかけ合わせた造語瀬川 祐(せがわ たすく)デザインの専門学校で勉強する傍ら、化粧品販売会社のWeb部門で商品のランディングページやバナーの作成を行う。専門学校卒業後、新卒でデザイン会社に入社。その後複数企業にて、Webデザイナーを正業としつつコーディング業務等にも広く携わる。ラジコードでは、複数のプロジェクトを横断しながら、業務管理システムの立ち上げ・コーチ...

【ラジコードの人 #3】7回の挫折を乗り越えて、第一線で活躍するエンジニアになるまで

こんにちは、ラジコード採用広報担当です!ラジコードについてもっと知って頂くため、社員インタビュー第3弾を行いました。今回は、料理人からSES会社を経てラジコードのメンバーとなった池上さんのお話です。池上 将希(いけがみ まさき)調理専門学校を卒業後、懐石料理店などに勤務。飲食店の業務効率化を目的にプログラミングをはじめたところ、その面白さに目覚める。その後SESに入社し、既存サービスの大規模リプレイスや分析基盤の設計・実装などを行う。また、社内でチーム開発を行い、LTイベントに登壇。現在はラジコードで、プレスリリースサービスと版権販売サービスの設計・開発、社内のイベントでのファシリテータ...

高速思考&話せるエンジニアになる?高速フレームワーク「デザインスプリント」の中身に迫る

ラジコードでは、社員が成長できるフレームワークの一つとして「デザインスプリント」を定期開催しています。これはGoogleで開発された課題解決・サービス開発メソッドで、新事業開発に関する知見をブラッシュアップするものです。今回はデザインスプリントによって、「一体どんな視座が生まれたのか?」「それによって自分や社内に起こった変化はどういうものなのか?」をメンバーに伺いました!Google提唱「デザインスプリント」を実践する意味まず「デザインスプリント」とは、Googleで生まれたサービス開発・商品開発における失敗を防ぐための方法論です。新規サービス・商品が本当に売れるどうかを、販売前に仮説検...

『小さく作って大きく育てる』世の中に必要とされ続けるものづくりとは

ラジコードは、変化を拒まず受け入れる”なじませ系カンパニー”です。今回は代表の小寺に、ラジコード創業の経緯やサービスについて、目指したい未来像などを語って頂きました。「ラジコードってどんな会社なの?」と思われる方は、ぜひご一読ください!たった一人のフリーランスエンジニアが会社を起こすまでーまず小寺さんがラジコードを創業した経緯を伺えますか?小寺:私の経歴をお話すると、大学卒業後にITベンチャー企業へ一人目のエンジニアとして入社しました。わからないことを誰かに聞ける環境でもなかったため、LANケーブル作成からサーバ組み立て、サーバサイドからフロントエンドまでの制作業務を一人でこなしていまし...

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