「#やり直す。という挑戦。」第4回は、スタジアムが運営するクリエイタープラットフォーム「FANTS」で営業を率いる佐々木悠二にインタビューしました。
「営業」と聞いて思い浮かぶのは、モノやサービスを売る仕事かもしれません。けれど佐々木は、自分たちがやっているのは物売りではない、むしろクリエイターと一緒に事業をつくる仕事だ、と言い切ります──。
新卒でアパレル企業に入社し、売り場で接客の基礎を身につけ、前職ではブライダル事業の現場へ。そこから企画営業、エリア責任者、全国営業の統括とステップを踏み、社内公募で子会社の新規事業へ移ってマネージャー、そして事業責任者へ。最終的には100名以上の全職能チームを率い、事業戦略から管理会計、経営へのレポート、事業内の意思決定までを一気通貫で担ってきました。「売る」だけでなく「事業を作り、成長させる」経験を携えた人が、いまFANTSでクリエイターの事業づくりに向き合っています。
この記事では、FANTSの営業が"物売り"ではなく事業の共創である理由、「安定収益が欲しい」という言葉の裏にある本質的な課題の見つけ方、毎回違う事業構造のパズルを解くという仕事の醍醐味、そして「ポジションに収まる人より、自分でポジションを作りにいける人と働きたい」という思いまでを率直に語ってもらいました。
毎回、違ったパズルを解く。それがFANTSの営業──営業責任者・佐々木が挑む、クリエイターと創る"それぞれ"のビジネス構造
https://note.com/stadium_fan/n/n4e3a500f4307
やるべきことも、やれることも山積みのフェーズ。いま入る人が、事業の形を作る側に回れるタイミングです。
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