なにをやっているのか
企画からデザイン、撮影、コピーライティングまで。統合的なクリエイティブコントロールを展開。
グラフィックデザインからWebサイト、動画など、さまざまなメディアを自社内で一貫コントロール。
▍結果を生み出す、本質的なクリエイティブ
当社は「クリエイティブの力で、ビジネスを加速させるクリエイティブ・アクセラレーター」です。大阪を拠点に、会社パンフレットやカタログ、ポスターなどのグラフィックデザインから、コーポレートサイト、ランディングページ(LP)の企画・制作・運用保守まで、メディアの枠にとらわれない統合的なクリエイティブを展開しています。
▍紙とWebを自社内で一貫コントロール
当社の最大の強みは、アナログ(紙媒体)とデジタル(Web媒体)の両面において高い専門性を持ち、統合的なクリエイティブコントロールを完全自社内で完結できる点にあります。クライアントの課題を深く理解し、それぞれのメディアが持つ特性を最大限に引き出す最適なクロスメディア提案を行っています。
▍自己満足を排し、クライアントのゴールに並走する
私たちが手がけるのは、単に「見た目が美しい」だけのデザインではありません。社内に掲げる「結果を生み出すクリエイティブであるべき」というミッションのもと、自己満足的な制作を徹底的に排除しています。クライアントが目指すビジネスのゴールや課題解決を達成するために、求められる成果を確実に提供する集団であり続けます。
なぜやるのか
顧客のビジネスを本気で加速させるために。
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世の中には数多くのクリエイティブが存在しますが、クライアントのビジネス成果に結びついていないケースが少なくありません。私たちは、そうした業界の現状に強い疑問を感じていました。
クリエイティブは、クライアントの課題を解決し、ビジネスを加速させるための強力な「エンジン」であるべきです。だからこそ私たちは、顧客の要望の本質を見極め、表現したいことと求められる成果を徹底的に紐づけるモノづくりにこだわっています。
また、急速に変化を遂げるAI時代において、機械的に代替されるだけの作業者ではなく、人間にしかできない「共感力」や「提案力」を活かした上流工程のクリエイティブが求められています。私たちは、ただの制作会社にとどまらず、人間力を資産として活かしながら、時代に合わせた最高の仕事の仕方を模索し続けます。自社のクリエイティブを通じて、クライアントと社会の未来をより豊かに変革していくことが、私たちの使命です。
どうやっているのか
▍役員3名・社員8名がフラットに繋がるチーム
現在は全11名の少数精鋭の組織です。非常にフラットな環境であり、経営陣との距離が近く、思ったことややりたいアイデアをダイレクトに提案・交換できます。一人ひとりの声がしっかりと会社に届くため、自分の意見がカタチになりやすい風通しの良さがあります。
▍オンとオフを大切にするハイブリッドな働き方
週の半分程度を出社、半分をリモートワークとするハイブリッド型の勤務体系を導入しています。コアタイム11:00〜17:00のフレックスタイム制度を採用しており、朝の早い時間から働いて夕方に上がることも、朝をゆっくり過ごして遅めの時間まで取り組むことも可能です。それぞれの家庭環境やライフスタイルに合わせ、柔軟にスケジュールを組み立てています。
▍それぞれの専門性を発揮しながら高め合う文化
社内は明るく活気のある雰囲気です。黙々と高い集中力でクオリティを追求する時もあれば、雑談を交えながら活発にコミュニケーションを取るなど、社内では「集中と雑談」のオンオフの切り替えが自然に行われています。また、デザイン会社でありながら、残業代の全額支給や賞与の支給など、安心して長く働ける環境作りに力を注いでいます。