官民連携によるまちづくり ~アグリサイエンスバレー常総〜
◾️アグリサイエンスバレー常総構想について
圏央道常総インターチェンジ周辺の約45haに「農地エリア」と「都市エリア」を つくり、生産・加工・流通・販売が一体となった地域産業の核となる産業団地を形成。 “常総市の新たな玄関口”として「食と農と健康」をテーマに、6次産業化を軸とした まちづくりと地域活性化を目指すプロジェクトです。
<参考資料:官民連携によるまちづくり~アグリサイエンスバレー常総~
◾️茨城県常総市に11億円で国の事業を実施
- 場所 茨城県常総市
- 内容 ロボット・Aiパッケージハウス
- 連携 農林水産省中小企業イノベーション創出推進事
- 時期 2025年11月〜
- 広さ 3ヘクタール(まずは1haより実施)
常総市が推進する次世代農業団地「アグリサイエンスバレー」に参画。計3haの用地を常総市が集成。AGRIST FARMがキュウリ・フルーツパプリカの農場をSBIR事業(11億円)を活用して建設しました。
◾️当日式典の様子
◾️最新収穫ロボット「Q」のお披露目
◾️実演及び、ロボットの仕組みついての視察対応・説明の様子
◾️定植後の様子
◾️常総農場の様子