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すべてのストーリー

【シリコンバレー進出】経済産業省「Japan Innovation Campus」に採択されました。

Japan Innovation Campus(以下、JIC)とはシリコンバレーを拠点を持つ背景AGRISTの活動についてJapan Innovation Campus(以下、JIC)とは米国シリコンバレー(パロアルト)で経済産業省が主導するスタートアップ支援拠点。日本政府が掲げる「スタートアップ育成5か年計画」の取り組みとして、森ビル株式会社が企画・運営をしています。スタートアップ等にワーキングスペースを提供しているほか、現地の アクセラレーターと連携したメンタリングやマッチングなどの重点支援を行っています。引用:https://www.meti.go.jp/press/2023/11...

茨城県常総市:アグリサイエンスバレー常総

官民連携によるまちづくり ~アグリサイエンスバレー常総〜◾️アグリサイエンスバレー常総構想について圏央道常総インターチェンジ周辺の約45haに「農地エリア」と「都市エリア」を つくり、生産・加工・流通・販売が一体となった地域産業の核となる産業団地を形成。 “常総市の新たな玄関口”として「食と農と健康」をテーマに、6次産業化を軸とした まちづくりと地域活性化を目指すプロジェクトです。<参考資料:官民連携によるまちづくり~アグリサイエンスバレー常総~◾️茨城県常総市に11億円で国の事業を実施場所 茨城県常総市内容 ロボット・Aiパッケージハウス連携 農林水産省中小企業イノベーション創出推進事...

第1回「食と農をつなぐアワード」で農林水産大臣賞受賞

「食と農をつなぐアワード」とは令和6年改正の「食料・農業・農村基本法」等を踏まえ、生産者・食品事業者・消費者などが連携する「食料システム」の理解促進と、持続可能な食料供給に向けた主体的な取組を促進するための表彰制度です(農林水産省が推進するニッポンフードシフト表彰事業)。特設サイト:https://nippon-food-shift.maff.go.jp/2025/aw_connect_hyosho.htmlAGRISTは、第1回「食と農をつなぐアワード」のスマート農業技術等の開発・普及部門において、最高賞である農林水産大臣賞を受賞しました。*AGRISTの評価のポイントについては下記を...

AIとロボット技術を融合させ、機能強化した新型自動収穫ロボット「Q」をリリース

AGRIST株式会社は、AIとロボット技術を融合させ、機能強化した新型自動収穫ロボット「Q」をリリースします。このロボットはデータ収集によるAIの学習強化を目的に自社農場で先行導入をし、翌年4月以降から順次レンタルを開始します。自動収穫ロボット「Q」が実現する、安心と効率自動収穫ロボット「Q」が実現する、安心と効率1. 「人」と「ロボット」の安全な協働の促進2.  24時間稼働を見据えた夜間収穫機能の搭載3. 誤切断リスク99.96%抑制による品質確保4.  高い汎用性による導入障壁の低減1. 「人」と「ロボット」の安全な協働の促進農場での安全性を最優先し、音声案内機能や衝突防止センサー...

世界規模のフード・アグリカンファレンス「WAFI 2025」で最高賞受賞

2025年10月12日(日)、中国北京で開催された「World AgriFood Innovation Conference 2025(WAFI 2025)」にて最高賞である最優秀賞(Grand Award)を受賞しました。World AgriFood Innovation Conference 2025(WAFI 2025)は、世界の農業技術の最先端トレンド、テクノロジー開発と大規模応用に着目し、世界の農業技術イノベーションセンター、インキュベーター、企業、投資機関、研究機関、政策立案者を集結させ、AI技術が農食システムの重要分野で実現する画期的な応用と大規模展開の道筋について共同で議...

「Farming as a Service(FaaS)」で農業のバリューチェーンをデジタル化

AIとロボットを活用したスマート農業パッケージを販売する当社は、収量予測・栽培計画を基に、生産から配送、販売までの農業バリューチェーンを一貫してデジタル化する「Farming as a Service(以下、FaaS)」というサービスを開始しました。FaaSで農業のバリューチェーンをデジタル化し、AIロボティクス技術を活用し“稼げる農家”を全国へ広げる新たな取組をしています。「FaaS(Farming as a Service)」とは?「FaaS」は、AGRISTが開発した収穫ロボットやAI技術による高精度な収量予測・栽培計画を基に、生産から配送、販売までの農業バリューチェーンを一貫して...

農業DXの次世代農業パッケージ『Sustagram Farm』とは

次世代農業用ハウス×ロボットで実現!■Sustagram Farmについて『Sustagram Farm』は「経験と勘からの脱却」を目的とし、ロボットとAIを活用し再現性高く稼げる農業を実現させるための、自動化農業システムパッケージです。https://www.takamiya.co/sustagram-farm/AGRISTが展開する農業用ロボット、データを用いた再現可能性の高い農業アシストサービス、 スマート農業に最適化され当社の農業用ハウスの事業をかけ合わせ、農業経験値の低い人でも使いこなせる、持続可能な農場整備をサポートする自動化農業パッケージが、この『Sustagram Far...

【定期更新】面談・選考に進む前にお読みください

みなさまとのご縁を、よりよい時間にするために面談の場合(現場担当が対応するケース)面接・面談の場合(役職者・役員が対応するケース)採用活動でAGRISTが大切にしている3つのことみなさまとのご縁を、よりよい時間にするために当社からのご案内にて、日程セッティングできましたら、事前に「エントランスブック」に目を通して当日ご参加ください。▶︎AGRIST_EntranceBookhttps://x.gd/HXlL7▶︎全国でAIロボット農場を展開(進捗実績)https://agrist.com/portfolio▶︎アグリストのプレスリリースhttps://prtimes.jp/main/ht...

1粒1000円イチゴ「M」の世界展開構想を発表。米良企業グループのLED栽培技術を活用

農業課題をディープテックで解決する当社は、米良企業グループ:株式会社共立電照との実証実験プロジェクトで開発した1粒1000円の高級イチゴ「M」 を基盤とする世界展開構想を発表しました。これは地元企業とスタートアップの地方創生連携モデルになります。共立電照のLEDライトを活用した高い栽培技術、そしてAGRISTのディープテックであるAI・スマート農業の知見を組み合わせることで、温湿度や光量を精密に制御できる完全閉鎖型の植物工場で宮崎市高岡町で実証実験を開始しました。このイノベーションによって、季節や天候に左右されることなく、イチゴの甘さや大きさを理想的な状態に保つことが可能となりました。何...

収穫率55%達成。きゅうり収穫ロボット開発の最前線を公開

農業現場との共創でスマート農業の未来を切り拓く開発ロードマップを提示持続可能な農業の実現を目指し、AI搭載型自動収穫ロボットによるスマート農業を推進する当社は、宮崎市との共同事業「きゅうり収穫ロボット導入モデル構築事業」における令和6年作の実証結果報告会を開催しました。本事業は、キュウリ収穫ロボットの土耕圃場への導入可能性と課題を特定し、将来的な普及に向けた実践的な知見を得ることを目的としています。今回の実証実験を通して、ロボットが持つ技術的ポテンシャルと、今後の開発で克服すべき具体的な課題が明らかになりました。<実用化に向けた開発ロードマップ>今回の実証事業で得られた知見を活かし、AG...

Microsoft Azureを活用し「脱炭素型スマート農業」を加速

AzureのCO₂最適化「Carbon optimization」でクラウド排出量41.27%削減。AI×ロボットで生産性と環境配慮を両立し、農水省「みどりの食料システム戦略」に貢献みどりの食料システム戦略とは日本の食料・農林水産業は、災害や温暖化、生産者の減少、地域の衰退、コロナ後の変化など多くの課題に直面しています。こうした中で、健康的で持続可能な生産と消費を進め、国内外で高まる環境・SDGsへの動きに対応する必要があります。そのため農林水産省は、生産力向上と持続性の両立をイノベーションで実現するために「みどりの食料システム戦略」を策定しました。詳細:みどりの食料システム戦略(農林水...

勤務地・オフィス紹介

本社〒889-1412 宮崎県児湯郡新富町富田東1-47-1代表取締役およびコーポレート部門のメンバーが所属しています。AIロボット試験場(開発拠点:ピーマン、2アール)〒889-1403 宮崎県児湯郡新富町上富田AGRIST発祥の地。農家と技術者が二人三脚で開発を行っています。JAみやざきトレーニングハウス(事業継承パッケージ:ピーマン・フルーツパプリカ栽培、35アール)〒889-1403 宮崎県児湯郡新富町上富田609エンジニア自ら営農し、IoTデバイスからのデータ活用・分析を行います。つくばオフィス(AI研究所)〒305-0032 茨城県つくば市竹園2丁目20-5 文部科学省 研究...

AIチャットボット:食と農の「あぐりすたんと」

食と農の「あぐりすたんと」過去の機能追加やアップデート進捗(2025年6月まで)食と農の「あぐりすたんと」食と農の「あぐりすたんと」は、MicrosoftのAzure OpenAI Serviceを活用して開発されたAIチャットボットです。LINEと連携しているため、家庭菜園を楽しむ方から本格的な農業経営者まで、幅広い農業関係者のサポートを行います。作物の栽培方法をわかりやすくガイドし、個別の環境に適した最適なアドバイスを提供しています。汎用性がありながら、個々のニーズに合わせたサポートを行い、農業のハードルを大きく下げます。無料で体験いただけます。1000名突破!↓下記よりLINEの「...

MicrosoftとAI連携の「AGRIST Ai」とは

進化型農業モデル「AGRIST Ai」とは?「AGRIST Ai」開発の背景Microsoftとの連携強化と今後の取り組み進化型農業モデル「AGRIST Ai」とは?AGRIST Aiは、収量予測や栽培管理を支援し誰でも簡単に栽培を始められるようサポートする次世代のスマート農業システムです。 施設園芸ハウス内に設置されたセンサーや、ロボットから収集した作物の生育データや環境データを解析し、最適な栽培管理の提案や収穫時期の予測や施肥・灌水計画の提案を行います。このシステムにより、農業従事者の負担を軽減し、収穫の効率化と品質向上、農業経営の最適化を実現します。「AGRIST Ai」開発の背景...

AI自動収穫ロボットについて

AGRISTだけが実現できるもの■ピーマン収穫ロボットの特徴■キュウリ収穫ロボットの特徴AGRISTだけが実現できるもの◾️勘と経験に頼らない安定的な栽培が可能ロボットがハウス内を巡回しながら、環境データを収集します。このデータをもとに栽培のアシストを行うことで、勘と経験に頼らない栽培ができるようになります。◾️ロボットが収穫したものを人の手を介入させずそのまま出荷従来の農場で収穫後におこなっていた余分な茎を切り取る作業を含めて、自動で収穫作業を行えます。参考:自動収穫ロボット 紹介動画https://www.youtube.com/watch?v=5f6elN9K2H4参考:収穫ロボッ...

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