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なにをやっているのか

STEAM教育コースやワークショップ
人工知能型教材Qubena
子どもたちの”未来を生き抜く力”を育てる教育を創出しています 〜Qubenaを使った「基礎教育」と課題解決力の育成を重視したSTEAM教育「未来教育」で子どもたちのイマとミライを生き抜く力を育てます。〜 2018年3月にはシリーズBで総額6億円の資金調達を行い、事業拡大へのスピードが加速しています。 【基礎教育事業 (人工知能教材の開発)】  ー人工知能型教材 Qubena (教育法人向け)  ーオンラインチャット家庭教師付き学習アプリQubenaWiz(ご家庭向け)  ー学習履歴閲覧機能付き学習アプリ QubenaWizLite(キュビナウィズライト)  ー未来型学習教室 QubenaAcademy (直営学習教室)  ー未来型学習教室 QubenaRoom (フランチャイズ型学習教室)  ー既存教材の人工知能化受託開発(法人向け) 【未来教育事業 (STEAM教育の企画・運営)】  ーQubenaAcademy(STEAM教育ワークショップコース)  ー STEAM教育ワークショップ企画・運営受託(法人・公教育向け) <実績> ●Qubena  ー平均32時間の学習で1学年の学習を修了(数検合格レベル)  ー従来の数学の学習時間を7分の1に圧縮  ー有料ユーザー 2万3千人(前年比3000%超増)  ー導入塾 50社以上(学校への導入が急増中)  ー導入例 :練成会・河合塾・駿台・小学校・中学校・高校・NPO法人  ーInfinity Ventures Summit 2015 Spring IVS Launch Padにて準優勝  ーミライITアワード 2016 教育部門グランプリ受賞(日経コンピュータ 2016年3月3日号)  ーEdTechxEurope2018アワードファイナリスト  ーグッドデザイン賞2018受賞  ー第15回日本e-Learning大賞 経済産業大臣賞受賞 ●その他  ー経済産業省「未来の教育」実証事業にてQubenaと未来教育が採択、千代田区立麹町中学校の数学の授業へ導入 <メディア掲載> ・小学館の子育てサイトにて神野の連載記事 └経産省 浅野室長との対談記事との対談 https://hugkum.sho.jp/41005 └文部科学省 合田哲雄氏との対談 https://hugkum.sho.jp/33368 └麹町中学校 工藤勇一校長との対談 https://hugkum.sho.jp/29368 https://hugkum.sho.jp/29383 ・NHK総合 NEWS WATCH 9 “学校の当たり前”を見直す(2019.5.19) ・日本経済新聞 本紙朝刊1面/日経電子版(2018.10.11) “「未来の教室」待ったなし 答えは教科書の外に”(COMPASSの事業が採択された、経済産業省「未来の教育」実証事業について) https://www.nikkei.com/article/DGKKZO36311330Q8A011C1MM8000/ ・週刊東洋経済 2018年7/14号(2018.7.9発売) “すごいベンチャー100″ https://qubena.com/blog/media-20180723/(※URLをクリックするとQubena Blogに飛びます) ・枻出版社「iPad超活用術2019」(2018.6)/電子版記事(2018.7.25) “学校授業1年分の学習範囲を、わずか32時間で終わらせる人工知能教材Qubenaが効果的な理由” https://www.ei-publishing.co.jp/articles/detail/flick-469366/ ・東洋経済オンライン(2018.2.2) “中学の必須教科は「10倍の速度」で習得可能だ AIタブレット教材「キュビナ」は何が違うのか” https://toyokeizai.net/articles/-/205922 <ブログ> https://qubena.com/blog/

なぜやるのか

『第15回日本e-Learning大賞 経済産業大臣賞』を受賞しました
<事業をはじめたきっかけ> 2045年、AIをはじめとするテクノロジーの発達により、人工知能が人工知能を生み出す”シンギュラリティ”(技術的特異点)が訪れ、第4次産業革命が起こると言われています。 将来人間の働き方は大幅に変わることが予想されますが、その影響を一番受けるのは、私たち大人ではなく、子どもたちです。 創業者の神野は、AI開発の最先端があるシリコンバレーで”シンギュラリティ”という概念に出会い、これから世界で起きること、「未来を生きぬく力」を子どもたちに教えるため、学習塾COMPASSを東京で開業しました。 しかし、現実に待ち受けていたのは、子どもたちは勉強や部活に追われ「未来を生き抜く力」を教える時間がないという事実。 効率的な学習を追求し、子どもたちの時間をつくるため、人工知能教材Qubenaの開発を始めました。 <解決したい問題> 時間に追われる現在の子どもたちの学習を効率化し、将来必要となる「未来を生き抜く力」を育てたい。  → 従来より学校で教わってきた「基礎教育」の効率化を目指し、子どもたちの未来について学ぶ時間を創出します  → 創出された時間を使い、未来を生き抜く力を育てる「未来教育」を提供することで、目まぐるしく変化する世の中をいき抜ける人材を育成します <CEO・神野について> インタビュー記事 https://www.wantedly.com/companies/compass-e/employee_interviews/52158 書籍 https://www.d21.co.jp/shop/isbn9784799320617

どうやっているのか

教育業界を一緒に面白くしていく仲間を待っています
オフィスの近くにある学習塾「Qubenaアカデミー」で生徒の反応に直接触れられます。
<ミッション> ”人工知能時代に適応できる優れた人材育成のために新しい教育環境の創出をリードしていく” <社名の由来> “子どもたちの未来を指し示すコンパスとなる” <事業の特徴> 人工知能教材事業  ー教育に特化した人工知能エンジンで世の中のすべての学習をアダプティブラーニング化し、より効率的な教育を実現します。 未来教育事業  ーどんな時代にも必要とされる課題解決力の育成を目的としたSTEAM教育をベースとした未来教育を提供、自分の手で未来を切り開いていける人材を育成します。 <マインド> 常に未来を予測し、未来から逆算された教育を創る <メンバー>  ー約80人(インターン含む)  ー「ものづくり」に関わる人が70%  ー業界問わず経験豊富なメンバー  ー異業種(ゲーム・広告・外資・コンサル)、多国籍(韓国・インド・台湾)の多様なバックグラウンドを持つメンバー  ー20代~50代まで幅広い年齢(平均年齢36歳)  ーフラットなコミュニケーションを大切にする明るい職場環境" <職場環境>  ー五反田駅から徒歩5,6分  ー自由に使える作業スペースが豊富  ーオフィスの近くには直営学習教室。子どもたちが通塾するので、自分たちが開発したプロダクトをユーザーが使っている姿をいつでも見ることができます!  ーPDCAを回す上で、開発者のモチベーションのためにも ユーザーが近くにいることにこだわっています" <社内制度>  ー英会話グループレッスン(会社に英語講師が来てレッスン)  ーPC環境(基本的に希望通りのスペックで準備します!)  ー社長とグループランチ・ディナー(定期開催)  ー自転車通勤OK!(現在8人が自転車通勤)  ーフリードリンク(水・お茶・野菜ジュース・炭酸・コーヒー)  ー各種イベント(懇親会としてBBQや出張寿司、マグロの解体ショー、クルージングパーティなど楽しいイベントを開いています)  ー社員旅行(昨年は夏に初島) <働き方> コアタイム無しフレックスタイム制度  ー全社員がフレックスタイム制度適用です。コアタイムは無いので、完全に自由に通勤することができます。 週1リモート制度  ー週に1回、リモートで働くことができます。