なにをやっているのか
ComponentSourceは、世界のソフトウェア開発者に「チョイス」を提供する商社です。
創業はイギリス、本社が米国ジョージア州アトランタにある外資系企業です。
ソフトウェア技術が高度化・複雑化する中で、弊社の品揃えに対するニーズがますます高まる中で、その品揃えの豊富さとともに、お客様のご要望を正確に把握して、適正なソフトウェアをお届けするスタッフの高品質なサービスが、お客様から大変なご好評を得ています。
なぜやるのか
ComponentSource各拠点毎の対応エリア
ソフトウェア開発において、設計どおりに動作する高品質なソフトウェア製作はいつの時代も最重要課題です。ただし、実際の開発現場でのリソースや予算は無尽蔵にあるわけでなく、いくつもの制約の中で現実解を見出しながら、様々な問題を解決する必要があります。
ComponentSourceでは、1997年創業時から世界中で開拓してきた数千種類の開発者向け専用ソフトを品揃えとしてご用意。開発現場の現実解を導くべく、開発者の皆様方が必要とするソフトウェアを素早く正確にお届けするお手伝いを行っています。
どうやっているのか
ComponentSourceは、米国本社がアタランタ州ジョージア、欧州本社がイギリスのロンドン近郊、そしてアジア・オセアニア本社がここ日本の東京(麹町・半蔵門)にあります。
お客様への商品のお届けは、ライセンス利用のためのキーをお届けする形で、パッケージやメディア等の物理的な送付はなく、そのため商品保管用の倉庫施設や、製造施設等は一切ありません。
世界3拠点はそれぞれIPフォンシステムで結ばれ、国境に関係なく24時間3拠点のどこかでお客様に対応する態勢が整っています。そのため、各オフィスの仲間とのコミュニケーションも活発で、内線電話やチャットアプリなどを頻繁に利用しています。全社でサポートする言語は約10言語になりますが、各オフィス間では主に英語によるコミュニケーションが中心になるため、英語力を上げたい!という方にも恵まれた環境です。