広島の食品容器商社のシンギと叡啓大学がベンチャー設立 使い捨て容器のリサイクル事業化目指す | 中国新聞デジタル
食品容器商社のシンギと叡啓は、使用済みの紙コップを回収し、段ボールの原紙などに再資源化する実証実験に取り組んでいいます。同大発で初のベンチャーを3月に共同で設立しました。
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/822033
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先日は台風6号の影響で、強い雨が降りましたね。
じめっとした日も増えて、梅雨の気配も感じる今日この頃ですが、元気に5月のコパイロツトの活動をご紹介していきます!
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おすすめ記事_コパイロツト読書部が行っている読書会って、どんなもの?
中国新聞デジタル|広島の食品容器商社のシンギと叡啓大学がベンチャー設立 使い捨て容器のリサイクル事業化目指す(2026.4.23)
広島市の食品容器商社・シンギと叡啓大学が共同設立したベンチャー「一般社団法人サーキュラー・ラボ・広島」の取り組みが中国新聞デジタルで紹介されました。同ベンチャーには、コパイロツトの共同創業者・定金が理事として携わっています。
叡啓大学|「ひろしまバリューシフトプログラム」紹介ムービー公開(2026.4.27)
叡啓大学 産学官連携・研究推進センターが展開する実践型リカレントプログラム「ひろしまバリューシフトプログラム」の紹介動画が公開されました。広島の地元企業を支援する側面もある本プログラムにて、コパイロツトの共同創業者・定金は、社会人ゼミを担当しています。
▼定金も出演しているムービーはこちら
予測型か適応型か? 異なるタイプのプロジェクトの進め方と、リーダーが直面する「分かり合えない」壁の乗り越え方[第12回プロジェクトリーダー交流会レポート](2026.5.11)
コパイロツトが主催する、クローズドなプロジェクトリーダー交流会の第12回レポートを公開しました。今回は消費財メーカー・製薬会社・コンテンツビジネス・元雑誌編集長など、いつも以上に多様なバックグラウンドの方々が集いました。
【イベントレポート】正解のないプロジェクトをどう進める?——2時間で体感する「プロジェクトストーリー」(2026.5.18)
2026年3月に開催したオンラインワークショップ「プロジェクトBoost! 2HOUR Part1」のイベントレポートを公開しました。Part1では、「目的を決める」「できることから小さく始める」という2つのテーマを取り扱いました。
同イベントの続編となる、「プロジェクトBoost! 2HOUR Part2」も今月開催予定です。
会議が変わるとプロジェクトが回りだす ~PMが一人で抱えない“チームで推進する会議”~(2026.5.21)
2026年3月、日本PMO協会のオンラインセミナーにコパイロツトのメンバーが登壇。定員である100名の方にお申し込みいただきました。セミナーでは、多くのプロジェクトが直面しがちな問題を解消していくための考え方や、会議を活用し、チーム全員でプロジェクトを推進する状態をつくる方法をご紹介しました。
【コパイロツト読書部】シリーズ読書会「4つのフレームでプロジェクトデザインを深める」(4冊、5−8月、全4回)(2026.5.13)
一冊の本を参加者で分担して読む「アクティブ・ブック・ダイアローグ®️」の手法で5月から8月にかけて、「“チームの答え”を出せるチームワークを考える」をテーマに4冊の本を読むイベント。5月はエドガー・H・シャイン『人を助けるとはどういうことか』を読みました。
新メンバーを迎えた今こそ見直す! 会議から無駄をなくし、チームを前に進める方法(2026.5.20)
新メンバーが加わり、コミュニケーション量も増やしているのになんとなくうまくいかない……。そんな課題の原因を整理し、機能する会議やチームが前進していく状態の作り方を解説するセミナーを開催しました。
Schoo|ビジネス職が押さえておきたい、プロジェクト立ち上げ時の「最初の整理ポイント」(2026.5.29)
ライブ動画学習サービス「Schoo」にて、コパイロツトのメンバーが、プロジェクトマネジメントの基本に関する授業を生放送で行いました。現在もアーカイブ動画が視聴可能です。
「会議で何していいかわからない」あの頃の自分に向けて資料を作った話(2026.5.7)
「つま先の穴」の放置をやめたはなし(2026.5.19)
The Project Theory Probe Journal|Issue 27(2026.4.30)
プロジェクトを可能にする原理(Project Theory)を探査(Probe)するためのオープンな場、The Project Theory Probe。4月のジャーナルが公開されました。
コパイロツトでは2023年頃から、「アクティブ・ブック・ダイアローグ®(ABD)」という手法を使った読書会(自主勉強会)を社内で実施しています。ABDとは、一冊の本を複数人で分担して読み、対話を通じて理解を深める読書手法。事前に本を丸ごと読んでくる必要がないため、忙しい人でも準備の負担が少なく参加できるのが特徴です。
この社内読書会を続けるなかで、
などのいいところが見えてきました。
そんな手ごたえを受け、この学びの場を社外にもひらこうと始めたのが「コパイロツト読書部」による読書会です。
▼読書会開催の背景、詳細はこちら
▼これまで開催してきた読書会はこちら
▼参加者によるレポートはこちら
限られた時間で最大限の学びを得ながら、メンバーとの関係づくりにも役立てられるこの読書法。
会社やチームで試してみてはいかがでしょうか?
参考のために、コパイロツトの読書会へご参加いただくのも大歓迎です!
それでは、また来月お会いしましょう👋