~どんな壁があったとしてもマーケットを自分たちで切り拓く~挑戦するカルチャーを創り続けます

CyberBullを設立する前の経歴

2011年にサイバーエージェントに新卒で入社。インターネット広告事業本部にてアカウントプランナーとして、おもに関西のWeb広告市場を開拓。2013年に営業局長に昇格し、2015年4月に株式会社CyberBullの設立にともない、代表取締役社長に就任しました。

CyberBull設立背景

スマートフォンの普及にともない、動画視聴が一般化し拡大していることで、動画広告市場が急成長を遂げています。 動画広告市場は、2015年506億円、2017年には1,000億円を突破すると予想されている中、そのうちスマートフォンの割合は約半数を占め、スマートフォン向け広告需要の拡大が市場を牽引すると予想されています。

引用元:サイバーエージェント、国内動画広告の市場調査を実施 https://www.cyberagent.co.jp/news/press/detail/id=11208&season=2015&category=ad

そこで、専門子会社 CyberBullを設立し、動画広告に特化した広告代理事業を行うことで、スピード感を持ち、お客様へより一層クオリティの高い動画広告のご提案を行うことが可能になると考えました。

動画広告市場が拡大する中で課題になっているのが、静止画の制作と比較した際、制作工数がかかることです。

そのため、まず専門子会社として設立し、撮影スタジオや動画エディターをインハウス化を行い、営業・プランニング・制作・クリエイティブ検証をノンストップかつ、スピードをもってお客様に提供する体制を構築しました。

スピード感をもって動画領域のノウハウを蓄積することでさらに専門性の高いソリューションをご提案できるようになると考えています。

CyberBullについて

CyberBullは、2015年4月の立ち上げから売上のトップラインを伸ばし続けています。動画広告という新しい領域にいち早く挑戦し、独自のポジションを築いています。

特に大切にしていることは、会社のカルチャーです。 マーケットは常に変化を繰り返すものです。

どんな変化があっても組織力を以って柔軟に対応し、継続的に成長をしていくことが大切だと考えています。

そのためにはどんな状況でも一枚岩となって挑戦し続ける絶対的なカルチャーが必要だと考え、会社の存在価値や個々の仕事のスタンス、働き方を示す行動規範「RED CODE」を策定しました。

どんな壁があったとしても、動画広告マーケットを自分たちで切り拓く と腹を括り、CyberBull一丸となって挑戦するカルチャーを創り続けています。

今後CyberBullで実現していきたいこと

最速でマーケティングルールを提言し確立したいと考えています。 動画広告市場はまだまだ未成熟でここから~5年くらいかけて一気に伸び続けていく市場です。

市場にはこれといったルールは無い状況で、全ての動画マーケティングジャンルにおいて我々が先頭を切ってルールを築き続ける、それが当社の使命だと強く感じております。

最後に

~CyberBullでは、一緒にマーケットを創る仲間を募集しています~

▼WEB動画広告を活用したデジタルブランディング領域の立ち上げメンバー募集!

▼成長著しい動画広告市場の「ルール」を作る。マーケットリーダー募集

共感頂ける熱意のある方のご連絡、お待ちしております。

株式会社サイバーブル's job postings
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