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営業

営業企画で限定募集!あなたの経験を活かしませんか?

こんにちは!サイボウズの勝沢です!このたび、私がマネージャーを務める営業企画部で初めてキャリア採用の募集を行うことになりました👏あなたの経験をサイボウズで活かして活躍しませんか?営業企画部についてサイボウズ営業企画部の業務内容を簡単にご説明させていただきます。まず、私たちのミッションは「現場のパートナーとなり、​営業本部のパフォーマンスを上げる​」ことです。このミッションは昨年末にチームメンバー全員でディスカッションして決めたもので、私たちがどういうチームで、何を目指していて、何をしているのかを示しています。"営業企画"という言葉の定義は広いため、ChatGPTに聞いてみたところ、「営業...

営業キャリアBAR、再び!|9月開催レポート&10月再開催のお知らせ

こんにちは!営業企画部の勝沢です。サイボウズは「チームワークあふれる社会を創る」という企業理念を実現するために、グループウェアと呼ばれるクラウドサービスを自社で開発・販売・運用しているSaaSメーカーです。そんなサイボウズの営業職に興味を持ってくださっている皆さんに向けて、9月11日に「営業キャリアBAR」を東京オフィスで開催しました。今回はその開催レポートと、10月22日に再び開催するイベントのご案内をお届けします!約3年ぶりのリアル開催!9月11日「営業キャリアBAR」レポート今回の「営業キャリアBAR」は、東京オフィスで約3年ぶりのリアル開催となりました。イベントでは、サイボウズの...

サイボウズ×HENNGE合同採用イベント 事業トップが語るパートナーセールスの魅力とキャリア

このたび、サイボウズとビジネスパートナーであるHENNGE株式会社は、営業職の採用イベントを合同開催することになりました。サイボウズ「kintone」、HENNGE「HENNGE One」という強いプロダクトを持つ両社ですが、両プロダクトが市場でシェアを拡大し続けている裏には、両社が戦略上重視しているパートナーセールスの存在が不可欠です。ダイレクトセールスが主流のSaaS業界において、両社がパートナーセールスを重視する理由、そして、発展させてきた秘訣とは何か。これからSaaS業界で市場価値の高い営業を目指す方向けに、事業責任者がパートナーセールスの魅力とキャリアを語ります。同じSaaS業...

【異業界/第2新卒歓迎】積極採用につき、サイボウズ営業キャリアBARを開催します!

サイボウズは「チームワークあふれる社会を創る」という企業理念を実現するために、グループウェアと呼ばれるクラウドサービスを自社で開発・販売・運用しているSaaSメーカーです。このたび、9/11(木)に東京日本橋にあるサイボウズのオフィスで、採用イベント「営業キャリアBAR」を開催することになりました。「営業キャリアBAR」とは、サイボウズの営業職に転職をお考えの方向けに不定期で行っている採用イベントで、実際にサイボウズ営業に転職したメンバーのリアルな声を届ける人気のセミナーです。現場メンバーのLTやパネルディスカッション、質疑応答を通じて、サイボウズ営業の日々の活動や営業に込めた思いを感じ...

サイボウズは今あなたを必要としています!

サイボウズ営業人材開発部の勝沢です。 約1年半ぶりのストーリー投稿となります…! ご無沙汰しております! 投稿をお休みしている間、社内では営業本部とマーケティング本部の組織再編が行われ、 営業本部長だった栗山がマーケティング本部長になり、代わって営業副本部長だった玉田が営業トップに就任しました。  サイボウズでは3年単位で全社スローガンを決定しており、今年から2025年までの方針は「25BT “2025 and go Beyond with Trust”」です。 3年後の2025年をひとつのマイルストーンとし、 さらにその先を⾒据えた取り組みを、信頼を⼤切に進めていこうというスローガンで...

チャレンジできるのは安心の土壌があるから。異色の地域メンバーが語る関東営業グループの立上げエピソード

「チームワークあふれる社会を創る」サイボウズが掲げる理想のもと、国内10箇所目の営業拠点として大宮オフィスが開設されました。所属するのは新規チームである関東営業グループ。その設立のきっかけは、1人の地域在住社員が活動を通して感じた思いでした。バックグラウンドが異なるメンバー4人それぞれの仕事に対する考えや、関東営業グループとして実現したいこととその魅力について語っていただきます。【話を聞いた人】◆伊藤 梓(いとう あずさ)さん2018年8月中途入社。Web会議メーカーの営業を経てサイボウズへ転職。結婚を期に新潟県へ移住し営業活動を行う。◆石塚 郁実(いしづか いくみ)さん2018年6月中...

社会人2年目の転職、「絶対に負けたくない」。SaaSアライアンスの大役に挑む20代メンバーのギラギラした覚悟

「20 代なのに裁量が大きすぎる!」サイボウズの営業戦略部(アライアンスグループ)で働く岩越崇史さんは、転職後の感想をそう打ち明けます。中途入社2 年目にして、企業の経営層を相手に「協業」の交渉をする日々。 kintone をはじめとしたサイボウズ製品の可能性を最大限に高めるため、連携できるサービスを探し続けています。SaaS 企業のカオスマップを見渡し、関連するプレスリリースには隈なく目を通して、必要とあらばサイボウズの社長や役員を引っ張り出して交渉の場へ。そんな岩越さんの前職が異業種の損保業界だと知ったら、驚く人も多いかもしれません。異業種からの転職なのに、なぜ自身でも驚くほどの裁量...

「自分たちで会社をアップデートする喜び」を知った。大企業のSEが未経験の営業職へ飛び込んで感じたこと。

サイボウズのソリューション営業部に所属する前田小百合さんは、前職の外資系大手IT企業でエンジニアとして活躍した後、未経験から営業職として入社しました。「エンジニアとしての豊富な経験があるのに、本当に営業でいいんですか?」入社前の面接では何度もそう聞かれたそう。ある意味ではキャリアをリセットすることになる転職で、年収などの条件の変化も避けられない……。それでも前田さんが入社を決めた背景には、「子育てと仕事の両立」と「ユーザーの顔が見える役割」、そして「サイボウズの意思決定に関わっていくこと」への思いがあったといいます。前田さんが転職によって得たものは何だったのでしょうか。そのストーリーを聞...

大本命だった大手電気メーカーからIT業界に転身した私が見つけた新しい価値

サイボウズへ転職する人の中には、前職で自身のキャリアに悩み、将来を真剣に見つめ直したことがきっかけとなっている人も多くいます。ソリューション営業の中心メンバーとして活躍する柳澤遥海さんもその1人。「恵まれた環境にいたのに、自分の不甲斐なさを感じていた」と前職時代を振り返ります。なぜ柳澤さんはサイボウズへの転職を決めたのか。サイボウズの製品や仕事、人を通じて、どんな変化を実現したいと考えていたのか。そのストーリーを語ってもらいました。(話を聞いた人)柳澤 遥海(やなぎさわ・はるみ)さん 新卒で国内大手電気機器メーカーに入社し、海外子会社の販売管理などを担当。自身のスキルアップを目指して転職...

【ワーパパ対談 後編】仕事も家庭もあきらめない!最高の自己実現がそこにあるから

「100人100通りの働き方」を掲げるサイボウズ。選べる100種類のテンプレートがあるわけではなく、「働き方を自分で決める」ことを意味しています。個人の中でも働き方を1通りに決めることは難しく、働き方はたえず変化していくものであり、働き方をアップデートしていく必要があるはずです。前編では「何のために働くのか」を問い続けた結果、サイボウズに辿り着いたワーパパ営業メンバー3名のエピソードをお届けしました。後編では「どう働くのか」をしゃべり倒します!【前・後編の後編】前編はこちら【ワーパパ対談 前編】何のために働くのか…問い続けたらサイボウズに辿り着いた(話を聞いた人)◆黒河 昌之(くろかわ ...

【ワーパパ対談 前編】何のために働くのか…問い続けたらサイボウズに辿り着いた

「ワークライフバランス」。少々使い古されたワードにも思えますが、働く人にとって、仕事と家庭の両立は永遠のテーマかもしれません。厚生労働省の発表によると、2020年度の男性の育休取得率は12.65%で過去最高となり、ますます男性の育児参加は当たり前になりつつあります。テレワークの導入により、仕事と家庭の物理的な距離は縮まりました。しかしながら、決して仕事が楽になったわけではないはず。ポストコロナの時代において、成果を出し続けるにはどのような働き方が求められるのか。今回、サイボウズ営業本部の中でもきってのワーパパたちに話を聞きました。「何のために働くのか」「自分で自分をアップデートする」「仕...

SIer から国内 SaaS 企業への転職で知った「自社製品を自分ごと化できる」楽しさ

サイボウズに中途入社した人は、どのような点に魅力を感じて転職を決めたのでしょうか。今回の記事では、国内大手 SIer 企業で開発と営業を経験した後にサイボウズへ転職した、吉川渚さんに話を聞きました。吉川さんが挙げてくれた転職の決め手は、国内 SaaS 企業ならではの強みと言えるもの。◎自社プロダクトを持っていること◎開発やマーケティング、営業、カスタマーサクセスなどを一貫して手がけていること◎すべて自分たちで(国内で)判断し、動かしていけることさらには、kintone をはじめとしたサイボウズ製品にも大きな可能性を感じたそうです。サイボウズの仕事に興味を持っている方はもちろん、次の活躍の...

サイボウズ営業本部長メッセージ ~ただいま積極採用活動中!~

サイボウズ営業本部長の栗山です。自社製品である kintone 急拡大に伴い、3年ほど前よりサイボウズではキャリア採用に力を入れてきました。とは言えまだまだ人材は不足している状況です。今回は、候補者の方からよくいただく疑問にお答えしていきます!・サイボウズ営業ってどんなことをしているの?・サイボウズ営業の魅力とは?・キャリア入社はどんな人がいる?・今後のチャレンジ栗山 圭太:執行役員営業本部長 兼 事業戦略室長。2003年第二新卒でサイボウズに入社後、自治体やパートナー営業としてキャリアをスタート。新規事業、製品PMを経て現在は営業本部長 兼事業戦略室長として海外含めたサイボウズグループ...

自治体を働きがいのある職場にランクインさせる!元公務員がkintoneで目指す自治体改革とは!?

kintone はいま、自治体の業務を改善して「住みやすく、働きやすい街づくり」を支えるシステムとしても注目されています。2020年には大阪府とサイボウズが連携して「新型コロナウイルス対応状況管理システム」を作成。このシステムはテンプレート化され、要望のあった他の自治体へも随時提供しています。ほかにも神戸市や千葉県市川市など、各地の自治体の業務改革や住民サービス向上に貢献しています。営業戦略部・公共グループの蒲原大輔さんは公務員として働いた後にサイボウズへ転職し、こうしたプロジェクトを担ってきました。現在ではサイボウズの業務だけにとどまらず、自治体で働く人がほかの自治体でも価値を発揮する...

サイボウズはなぜ自由な働き方ができる? ーインターンが見た裏側には、ツールと情報共有があったー

皆さんは、自由な働き方の会社にあるものってどんなものだと思いますか?オープンな風土、自由を認める人事制度、柔軟な考え方を持つ社員などを思い浮かべる人が多いのではないかと思います。自由な働き方でよくメディアにとりあげられるサイボウズにもこの3つはあるものの、これだけで自由な働き方が成り立っているわけではないようです。サイボウズ営業本部で約1年半の長期インターンを行ってきた金井友里奈さんは、サイボウズの働き方を支えるものは、「ツール」と「情報共有」であることに気づいたと話します。社内にいると「ツール」や「情報共有」について考える機会がたくさんあり、サイボウズを語る上で切っても切れないものなの...

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