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なにをやっているのか

BカートでアナログなBtoB取引をアップデートします
独自のポジショニングで圧倒的なサービスを提供します
導入企業1000社、発注企業35万社が利用する BtoB-ECプラットフォーム「Bカート」を開発・提供しています。 ■Bカート https://bcart.jp/ ・ビジネスの概要 SMB(中堅・中小企業)のメーカーや商社を中心に、電話やFAX・対面営業などのアナログなBtoBの受発注業務をEC化するクラウドサービスを提供し、業務の効率化や販路の拡大を支援しています。 ・受発注業務の領域でBtoB×SaaSを提供 BtoB取引で必要な機能がすべて揃っていて月額9,800円~即日スモールスタートできる。すでに運営実績No.1(日本ネット経済新聞調べ)として業界内での知名度は抜群! ・これから さらなる成長に向けてユーザー企業により良い価値提供をおこなっていきます。既存資産の有効活用をおこない、アップセルやクロスセルプロダクトの開発、プラットフォーム化の推進に取り組んでいきます。

なぜやるのか

市場規模はBtoCの約20倍で、EC化率は5倍以上ある魅力的なマーケットです
BtoB専用カートとして唯一APIを公開しています
■BtoB取引の多くがアナログな体制で行なわれているのをご存知ですか? いち消費者であればネット注文は珍しくありませんが、BtoB取引になると未だに電話やFAX・対面営業に始まり、多くの手作業が残るアナログな業務体制になっています。 この非効率になりがちなBtoB取引を私たちのサービスで簡単・便利なものにアップデートしたいと考えています。 ■テレワーク時代にを推進するクラウドサービス これまで働き方改革の1つとして業務のデジタル化が推進されてきたものの、遅々として変化しない状況がありました。新型コロナの影響で期せずして始まったテレワークで、受発注業務のあり方が根本的に見直されようとしています。 アナログな受発注業務から脱却し、取引先はもちろん従業員からも支持される業務体制の構築をご支援をしていきます。 ■BtoB領域のソフトウェアが抱える課題 BtoBでは会社ごとに業務フローが異なるという特徴があります。これまでは会社ごとの業務フローに合わせるために高額な費用を支払い、システムをカスタマイズして構築するのが当たり前でした。 私たちは、BtoB取引に必要な機能をすべて対応し、システムに業務フローを合わせるという発想でカスタマイズしなくても利用できるクラウドサービスを提供しています。 私たちは Bカート を通じて、BtoB取引を中心に業務全体をクラウド上でおこなうことができるプラットフォームを提供していきます。そして、価値ある仕事に集中して取り組める環境を推進し、ミッションである「はたらくを変える」を実現していきたいと考えています。

どうやっているのか

BtoBのEC化を促進させるべくセミナー活動
インフォーマ社が主催するイーコマースフェアへ出展
■働く環境 アットホームでフレンドリーな環境でグローバルな人材と一緒に働くことができる! 個性豊かなスタッフがそれぞれの得意分野を活かし全員参加型でサービスを提供中。 ・フルリモートで出社なしの勤務体制 京都本社/東京支社ですが、すべてのスタッフがフルリモートなので、居住地域は問いません。実際に北海道・東北・東海・関東・関西・四国・沖縄といった様々な地域から働いています。 ・メンター制度 特にフルリモートになってからは大切にしているのですが、最初の馴染んでいくことができるまでの期間って大変ですよね。会社の制度や価値観からちょっとした疑問まで、業務から離れて気軽に話をするだけの時間を毎週1on1で設けています。 ・ランチ会と放課後会 テレワークで業務の効率はあがるのはいいけど、どうでもいい話ってしづらかったりしますよね。毎週オンラインで集まることができるスペースを開放しているので、気が向いた人が参加しダラダラ話せる場を設けています。 <充実した制度> 働くスタッフが成長しやすい環境を整えるための制度です。ちょっと変だったり、オモシロイ制度もありますが、当社の理念である「文化を愛し、教養を育む」という方針に沿った内容となっています。 ・文化教養向上補助費 ・学習・図書購入補助費 ・通信補助費 ・業務関連デバイス補助費 ・お茶・お菓子購入補助費 ・ブルーライトカットメガネ購入補助費 ・インフルエンザ予防接種補助費 ・会議会食補助費 ・奨学金返済負担軽減支援制度 <利用しているツール> コミュニケーション: GoogleMeet、Slack、Zoom、Chatwork オンラインストレージ:GSuite、AWS 電話:DialPad、AmazonConnect 開発:Trello、Jira、Confluence、Backlog