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AI

25年在籍した大手通信系ITベンダーからデータの世界へ。ベテランエンジニアが語る、DATUM STUDIOでの挑戦と成長

Tatsuya.Eデータエンジニアリング本部データエンジニアリング1部部長略歴大手通信系ITベンダー企業で25年にわたり開発・コンサルティング・営業と多彩なキャリアを歩んできたTatsuya.Eさん。これまでのキャリアを活かし、DATUM STUDIOでデータエンジニアとして新しい領域に挑戦した背景にはどのような想いがあったのでしょうか。現在はデータエンジニアリング部の部長として、グローバルなデータ基盤構築プロジェクトを牽引するTatsuya.Eさんに、これまでの経験がどう活かされているのか、DATUM STUDIOで働く魅力、そして今後の展望について話を伺いました。ベテランエンジニアだ...

価値を生むシステムを。堅牢な構築力でIoTとAIをつなぐ、データ活用の新たな主戦場

Takaya.A Toru.KTakaya.A(写真:左)社員インタビュー記事:https://career.datumstudio.jp/magazine/takaya-a/Toru.K(写真:右)社員インタビュー記事:https://career.datumstudio.jp/magazine/toru-k/AIエンジニアリング本部AIエンジニアリング部概要生成AIの発展に伴い、技術トレンドはかつてないスピードで変化しています。特に製造業を中心としたさまざまな産業分野ではPoC(概念実証)にとどまらず、IoTデータとLLM(大規模言語モデル)を融合させた「自律型システム」の実装が重要...

「PoC」から「実装」へ。製造業に「真のビジネス価値」を提供する、IoTと生成AIのエンジニアリング

Takaya.AAIエンジニアリング本部AIエンジニアリング部AIエンジニアリング部6Gグループリーダー概要IoT&LLM本部・IoTアナリティクス部では、製造業・工場におけるIoT業務効率やデータドリブンな意思決定をサポートする生成AIの二つの先端技術を武器に課題解決に取り組んでいます。近年、国内の製造業におけるデータ利活用は、データを収集・分析するPoC(概念実証)から、可視化・加工して業務で活用、そして業務改善へとつなげる実装フェーズへと進んでいます。そして同部門では、このPoCから実装までの一連のプロセスを担っています。なぜIoTの専門部署が生成AIも担うのか。今回は部署を率いる...

PoCで終わらせない生成AI開発を──DATUM STUDIOで「AIエンジニア」として働くということ

概要近年の急速な生成AIの普及を機に、その活用は「試してみる技術」から「業務に組み込む技術」へと移行しています。企業の需要は膨らみ続け、生成AIを活用したアプリケーション開発やシステム構築を担えるエンジニアへのニーズは、今まさに加速しています。「生成AIの開発を、ちゃんとやれる場所で仕事がしたい。」つまり、PoC(概念実証・検証フェーズ)で終わらせず、ビジネス実装まで携われる案件がある場所で働きたい—そう考えるエンジニアにとって、DATUM STUDIOはどんな環境なのか。今後さらに需要が高まるAIエンジニアとして、業界の第一線で活躍できる面白さを探るべく、当社の取締役副社長で、AIエン...

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