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なにをやっているのか

【Mission】 「健康をもっと相互依存できる社会をつくる】 “相互依存”とは、お互いが自立してはじめて、支え合える関係になれるという意味です。自分自身や愛する人の健康をもっと主体的に考えることができ、医療機関や保険者、自治体などと、もっと相互に連携ができ、相互に依存できる社会をづくりをめざしています。     *  *  * デンタライトは、健康の入り口である歯科医療の分野において、IT ソリューションを通じて、 これからの時代のライフスタイルにフィットする「多くの人が当たり前に健康的な状態を維持できる社会」の実現を目指す会社です。 現在は、以下のプロダクトの企画および運用を主に行なっています。 ・歯科医院向けのCRMシステム『ジニー』http://genie-dc.com/ ・診察券アプリ『myDental』 これらは、歯科医院と患者を繋ぐことで、業務効率の向上と適切な歯科受診を促し、在るべき医療提供者と医療受診者の在り方に近づけるものです。 ですが、健康を取り巻くプレイヤーは、これらの外にもたくさんいます。 『ジニー』『myDental』を浸透させることはもちろん、これらのプロダクトを展開・活用した仕組みや、他プロダクトの開発など、”健康を維持する社会”を実現させるための課題に取り組んでいます。

なぜやるのか

年々増大する医療・介護需要の中でも、歯科医療は最も身近な分野です。多くの人々が長寿命化する中で、いつまでも満足な食事を摂ることができるか否かは、全身の健康と幸福に直結しています。 医療技術の進歩や生活様式の変容によるライフサイクルの変化や、医療を支える人口構造の変質などから、「死なないための医療」から「病気にならないための医療」への変革が迫られていますが、疾病の多くは早期発見が主立った内容になります。 歯科疾患においても早期発見が重要であることは変わりませんが、歯科疾病の大きな特徴は、予防行為で十分に防ぐことができる点です。 いつまでも口腔内を健康的な状態に保つためには、歯科医院は欠かせない存在であり、患者側の日頃のセルフケアやメンテナンス来院の習慣も欠かせません。2者が相互に補完し合う関係が望ましい在り方だと言えます。つまり、歯科医院と患者のコミュニケーションが機能的であることで、相乗効果を生み出すことができます。 現在では、公私問わず様々なシーンでITがコミュニケーションの円滑化を担っています。ITがもたらすコミュニケーションの円滑化や業務の効率化、課題の可視化は、”多くの人々が健康的な状態を持続できる社会”を実現するために欠かせないインフラであり、これを実現するために、デンタライトでは『ジニー』『myDental』で、歯科医療を取り巻く環境にもこのような現実を持ち込むことを行なっています。

どうやっているのか

2013年に代表の藤久保が1人ではじめた歯科コンサル業から始まり、2016年よりシステム開発を開始。デンタライトの事業は多くの株主や投資家の方々に応援いただき、スタッフも12人に増員するなど、事業を加速させていく土台が整いつつあります。 とは言え、まだまだ小さな組織なので、事業の原動力となるメンバーが必要です。 年々増大する医療・介護需要の中でも、歯科医療は最も身近な分野です。いつまでも満足な食事を摂ることができるかどうかは、全身の健康と幸福に直結しています。 ・世の中にインパクトを与える仕事がしたい ・業務を通して多くの人を幸せに貢献したい ・拡大する事業の中でスキルアップしたい ・手応えがある仕事がしたい といった方にオススメです!

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