こんにちは!ドコドア採用担当の渡邊です!
今回は、2026年度 新卒入社の五十嵐さんへインタビューします。
内定者インターンの様子から、社内の人間関係など
新卒目線のリアルな話を伺っていきます!
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五十嵐さん
福島出身 新潟デザイン専門学校卒業
2026年1月内定者インターン開始
2026年4月新卒入社
Web事業部 アートディレクター
——数ある会社の中で、なぜ「ドコドア」を選んだのですか?
一番の理由は、「圧倒的に成長できる機会がある」と感じたからです。
特に、書籍購入補助制度などの手厚い学びのサポートがあることに魅力を感じました。
また、紙媒体からデジタル媒体まで幅広い知識が活かせる環境であることもポイントでした。
最終的な決め手としては、ドコドアが発信している「先輩社員のタイムスケジュール」や「新卒クロストーク」といったコンテンツを見たことです。
それらを通じて、未来の働く自分の姿を具体的に想像できたことが入社の意志を固めるきっかけになりました。
——内定者インターンではどのような業務に挑戦していましたか?
アートディレクターのポジションを目指しているため
デザインとディレクションの2つの軸で実務を学びました。
・デザイン業務: 会社のブログ記事のサムネイル作成、LP(ランディングページ)デザインの再現など
・ディレクション業務: ワイヤーフレームの作成、会社のブログ記事の執筆、実案件の企画書作成の補助など
プロジェクトの上流工程から関わらせてもらえるので、毎日が新しい発見の連続でした!
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——インターン期間中でどんなことが学びになりましたか?
「画面の向こう側」のユーザーを意識する、プロの視点が大きな学びでした!
学校のデザインの授業では、「おしゃれ」「きれい」といった表現の表面的なフィードバックが多かったのですが、ドコドアではマーケティングの視点からもフィードバックをいただけます。
「このデザインは誰に何を届けるのか?」を多角的に突き詰めることで、画面の向こう側にいるユーザーを常に意識して制作できるようになりました。
——インターン開始前に不安だったことはありますか?
正直にお話しすると、人間関係が一番不安でした。
「もし怖い人がいたらどうしよう」「お局のような人がいたら…」なんて考えていたんです(笑)
でも、実際に入ってみると、そんな不安はすぐに消え去りました。
皆さん、本当に優しく、ホスピタリティに溢れた方ばかりです。
リモートワークのメンバーも多いですが、非常に良い人間関係の中で、安心して仕事に打ち込めています。
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——これからの目標を教えてください!
今後はアートディレクターを目指すという具体的な目標を掲げています!
アートディレクターという肩書きはとても大きなものに感じますが、その名に恥じない働きができるよう、高い熱意を持って仕事に向き合っていきたいです !
五十嵐さん!ありがとうございました!
採用担当コメント
「お局がいたらどうしよう…」という入社前の五十嵐さんの素直な不安。そんな不安を今では、笑って話せるようになったのは、ドコドアのメンバーがホスピタリティに溢れ、互いを尊重し合う文化があるからだなと実感しました。
新卒のうちからアートディレクターという高い目標を掲げ、デザインからディレクションまで挑戦される五十嵐さんを、社員が一丸となってサポートし、応援していきたいと思います!
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