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なにをやっているのか

導入企業1500社以上。更新率97%のメンタルヘルスプログラム「ALART(アラート)」です。
組織のボトルネックを見抜く洞察力と適切な実行策が求められます。
ドリームホップってどんな会社? ▼企業概要 私たちは企業の組織改善をメンタルヘルスアプローチで展開している会社です。主にストレスチェックのデータを活用し組織のボトルネックを発見。課題に対して適切な打ち手を打つことで社員の定着化、エンゲージメント向上、採用力の強化につながる支援をしています。 専門職を正社員で雇用し、専門家しか対応できないサービスにモダンなテクノロジーを積極的に取り入れたヘルスケア分野のDX推進を行なっています。 また、ドリームホップの採用方針は原則、業務未経験者を採用しています。これは2015年にメンタルヘルス事業を開始し、後発組として出発したからです。先行企業と同じ仕組みでビジネスをしていては勝てないと考えているからです。後発であるからこそイノベーションを起こす必要性が高く、業務経験者による業界の常識をベースにビジネスをしていては顧客課題を解決できないと感じています。 独自性を何よりも大切にして事業を展開しています。

なぜやるのか

 20代が多い職場ですが、30代、40代、50代、60代も在籍し多様なメンバーが揃っています
職場風景です。オンとオフの切り替えが上手な社員が多いです。
日本の職場では頑張っている人を「承認」する文化が不足していると感じています。個人が最大のパフォーマンスを発揮することで組織が活性化される社会を目指しています。個人の強みが発揮できるためにも、多様性を認める承認文化を普及するために事業を展開しています。 VISION 日本の職場に承認文化を根付かせる MISSON 人と組織の潜在力を最大化しメンタル不調を撲滅する Our Values -Customer Success First 顧客のビジネスの成功を実現するため行動をします。 そのためには他責思考を排除し、顧客視点に立った独自性と便益を伴った提案に励みます。 顧客から発信される課題を見逃さず、insightを発見する。 この行動が、違いを生み出す”Cool”な提案を実現すると考えます。 -Big Giver 成功は他者への貢献力が大きく影響をしていると考えています。しかし、自分の意識が自己犠牲の上に成り立つものであれば真の貢献とは言えません。第三者への貢献が自分の喜びややりがいにつながるような人材を目指します。 -Be a Frontier 誰も踏み入れたことのない未開の地でも一歩を踏み出す大胆な行動を評価します。それには”ブレない自信””高いモチベーション””冷静な判断力”を持つことが必要です。ミッションを理解し、自発的に行動を起こすことができる”ミッション駆動型人材”を育成します。

どうやっているのか

弊社の保健師です。顧客への組織改善コンサルティングから営業支援まで幅広く対応しています。
「人と組織の潜在力を最大化したい」という理念に共感いただいた方の応募をお待ちしております。
法人営業はパートナーセールスをメインとして活動しています。代理店向けの営業支援、官公庁や大企業向けの提案型営業と幅広く関与することが可能です。 営業は新卒と他業種からの転職組(第二新卒)で構成されています。 メンタルヘルスの運用業務は受注後の顧客対応を行っています。顧客からの各種相談や従業員へのフォロー、業務実施などフロント業務を対応しており、保健師・看護師・精神保健福祉士・公認心理師のいずれかの国家資格を保有しています。全員、業種も職種も未経験のメンバーですが、ビジョン、ミッションに共感したメンバーであり、モチベーション高く仕事を進めています。フロント業務は全員20代、管理職30代、データ集計40代の構成です。 システム開発部門は主にアラートの開発を中心に行なっております。また、ベトナムにオフショアを持っておりタスクの分担を行い開発を進めています。フルスタックエンジニアの志向を持ったSEが多く、開発環境も自分たちで構築するモダンな環境です。自社プロダクト開発のため、事業戦略も身近に感じながらユーザへの高いUI/UXを実現するための開発に関与できます。 現在、20代社員が多いということもあり会社では資格取得や研修参加を奨励しています。特に資格取得に対しては費用全額負担+合格者には報奨金を渡しています。中には成績優秀者として協会から表彰をもらう社員も複数名出ています。 研修はグロービス社のe-learning(学び放題プラス)を利用しており「いつでも、好きなだけ、勤務時間内に」受講が可能です。弊社では社員がいつでも自由に研修を受講できてこそ意味があると思っており、自律的に自分のキャリアアップ、スキルアップを考えながら、実際に活用できる制度です。 ちなみに、受講したい研修があるが業務中にはやりにくい・・・という雰囲気は全くありません。 研修も受講回数の上限は決めておらず各自の自主性に任せています。社員への信頼を原則に運用されています。 <外部研修制度> ・グロービス学び放題プラス ・東京大学大学院医学系研究科TOMH研究会 ・産業医科大学首都圏プレミアムセミナー ・中央労働災害防止協会など多数 <社内インフラ> 業務システム:Kintoneで一元化 メール:メールワイズ ウェブ会議システム:zoom 貸与端末:Surface、iPad、Windows PC(SSD搭載)、MacBook Pro等 <連携研究機関> 理化学研究所 革新知能統合研究センター 東京大学大学院医学系研究科精神保健学分野 <資格取得支援> ・メンタルヘルス・マネジメント検定:受検料負担+合格者には報奨金の支給 ・個人情報保護士:受検料負担+合格者には報奨金の支給 ・統計検定:受検料負担+合格者には報奨金の支給 ・東京大学大学院医学系研究科TOMHコース:受講費用全額負担など多数 <職場環境改善に関する取り組み> ・オフィスコンビニの飲食物を全て無料(派遣社員・アルバイトも利用中) ・育児のための出勤、退勤時間の調整および時短勤務 ・ストレスチェックの実施(新職業性ストレス簡易調査票を利用) ・交通費精算・出退勤の事務業務を自動化(Kincone利用) ・ランチミーティングの実施(費用は全額会社負担) ・インフルエンザ予防接種、大腸がん検診の全額会社負担 ・ぱる新宿の福利厚生サービスなど *具体的な取り組みはフィードをご覧ください。