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NPO

居場所づくりの原点は「銭湯」だった。 ユースセンターで働くスタッフ・アニーさんが教えてくれたこと。

D×Pで働く人の日常や本音を映す「スタッフインタビュー」に登場してもらうのは、大阪・ミナミのグリ下近くにあるユースセンターのスタッフ、アニーさん。さまざまな背景を抱える若者たちと一緒に時間を過ごしながら、つながりを大切にしていっています。訪れる若者たちの、「これがしたい」「これはしたくない」というそのままの声を大切に受け取ることが大事、とアニーさんは話します。ひとりでゆっくり過ごしたり、温かいご飯を食べたり、TikTok用の撮影コーナーやテレビゲームがあったり、スタッフや友達とお喋りしたりと、ユースセンターでの過ごし方はさまざま。若者の意思を尊重し、それぞれが過ごしたいように過ごせる居場...

「何かしたい」という気持ちに、ブレーキをかけさせない。D×Pがファンドレイジングで大事にしていること【スタッフインタビュー】

「何かしたい」という気持ちに、ブレーキをかけさせない。D×Pがファンドレイジングで大事にしていること【職員インタビュー】さまざまな困難や生きづらさに直面する若者たちをサポートするD×Pですが、活動資金の約8割を多くの方からの寄付金でまかなっています。「若者のために何かできることはないかな…」と感じた方々の思いを、取りこぼすことなく有効に若者のサポートにつなげていくために手を尽くすのが、ファンドレイジング担当の岡田さんです。“預けたお金は適切に使われているのだろうか?”など、寄付者さんが当然に持つであろう、さまざまな疑問になるべく先回りし、不安を払拭することを大事にしているという岡田さんに...

NPOの法務・経理ってどんなことをしているの? D×Pに欠かせないバックオフィスのお仕事と、その熱い思いに迫りました。【スタッフインタビュー】

D×Pで働く人の日常や本音を映す「スタッフインタビュー」に今回登場してもらうのは、経営管理部のまゆさん。経理・SE(システムエンジニアリング)・法務の3つの部門でマネジャーを務めています。若者たちと現場で接するスタッフたちを支えるバックオフィス業務を担い、「NPO法人ならではの複雑な会計処理」「法律上の問題はないかの検証・対応」など組織の基盤を固める業務と日々向き合う、まさに縁の下の力持ち。普段は光が当たることの少ないお仕事の細部と、まゆさんが若者の支援にかける思いを聞いてみました。*この記事はD×Pのホームページに掲載している、D×Pと社会を『かけ合わせる』ニュースを発信する「D×P ...

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