こんにちは。dual&Co. 22卒内定者の松川です。
自分は内定者インターンということで5月からエンジニアとしてフルリモートで業務を行なってきましたが、今回初めてdualの仲間と直接会うことができました。
初対面の印象
社内の方々に直接会ってまず感じたのは、本当に若い組織なんだなということです。雰囲気としては、まさに自分が今いる研究室というような感じでしょうか(笑)
自由で立場に関係なく思ったことを素直に言い合えるような雰囲気であったり、個性的な人が集まっているというところが似ているのかもしれません。
社長やCTO齋藤さんとの歓談
さて、イベント自体は本当に自由な時間がほとんどで、中川社長やCTOの齋藤さんを中心にみなさんとゆっくりお話しすることができました。
自分の採用時のお話であったり「いま個人でこんな事をしている」といった話などができて面白かったですし、齋藤さんとは2人でエンジニア論について意見を交わしました。
印象に残ったのは、食事の際にお話した、どんなエンジニアが伸びるのかという話題です。熱中している人が伸びるし好きだというお話で盛り上がりました。「業界が伸びそうだから、将来仕事に困らなさそうだからという動機で業界に入ってきても、結局熱中している人には最後のひと伸びで勝てない。熱中して夢中で取り組んでいる人の方が一緒に仕事をしていて面白い。」ということです。これはエンジニアに限らないことだと思いますし、特にdualには熱中して何かに取り組んでいる方が多いのはそのような考えからなのだろうなと感じました。
dualの人柄
今回のイベントを通して一番感じたのは、dualの仲間の人柄の良さです。
会社の雰囲気自体が、競争というよりも”共走”で知見や経験などをシェアしてお互いに高め合っていくというものですが、まさにそれを体現するメンバーが揃っていると思います。
また、どんな事を実現したいのかといった軸をみなさん持っているので、意見を交換していてもとても刺激になりました。
ちなみに、dualには変わった人が多いとよく聞いていましたが、自分が変な人のせいかあまりその点は感じなかったです。ひとにシェアするのが大好きで自分のように変わった方には、とても居心地の良い会社なのかもしれません(笑)
松川
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
※当記事のイベントは2021年11月に開催いたしました。
開催に際し、参加者は事前にPCR検査をし、換気やマスク・手洗い・うがいを徹底するなど、十分な感染対策を行いました。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐