なにをやっているのか
新商品クチコミサイト「もぐナビ」と料理教室ポータルサイト「クスパ」
会社には新商品が沢山送られてきます
「生き生きした生活をITでサポートする」というミッションを掲げ、食と健康をテーマにしたコンテンツとインターネットサービスを提供しています。
具体的には、
・カロリーコントロール、食事記録を中心にしたダイエット支援サービスの「イートスマート」 https://www.eatsmart.jp/
・1週間の献立メニューを提供する「服部先生の1週間ダイエットレシピ」 http://www.1dp.jp
・コンビ二やスーパーで売っている食品の新商品ニュースと口コミサイト「もぐナビ」 http://mognavi.jp
・個人運営の料理教室のポータルサイト「クスパ」(国内最大の2500教室) https://cookingschool.jp/
を運営しています。
食は多くの消費者にとって生活に欠かせないテーマ。自分自身もユーザーになることが出来るし、あなたの周りの人もユーザーになってもらうことが出来るWEBサービスの運営に携わってみませんか。
サイト規模はもぐナビで月間1,300万PVとまだまだ大きくはないですが、スマートフォンの普及とともにどのサービスもユーザー数が急増しています。「レシピ」「レストラン」以外でも食のプラットフォームとなりうるサービスを一緒に創りましょう!
※2017年2月24日に六本木一丁目に移転します!
なぜやるのか
ユーザーとメーカーをつなぐプラットフォームに
もぐナビの情報を店舗で活用しています
我々はインターネットを使ったサービスで人々の生活をより豊かにしたいと考えています。多くの人が「このサービスがない生活は考えられない!」といったサービスを創れたら楽しいと思いませんか?
言うは易しですが、そのようなサービスはそう簡単に運営出来るものではありません。アイデアだけでは何の価値もなく、サービスを実現していく実行力や様々な障害をのりこえる運営力が必要です。しかし、だからこそチャレンジしがいのあることだと考えてます。
我々チームがトライしている「食」というフィールドは、特に日常生活とは切り離せないものですし、「健康・ダイット」というテーマも多くの人が高い関心を寄せるテーマです。そのようなテーマで、多くの人々の生活を支えるようなサービスを創り、生活をより便利に、より豊かにしていきたいと考えています。
例えば食品の口コミサイト「もぐナビ」。
日本は非常に食文化が豊かなので、とても沢山の種類の商品が存在します。しかし、その商品の存在は店舗にいかないと知らないものがほとんどではないでしょうか。
一方でPOSシステムの普及により商品のライフタイムはどんどん短くなっています。知らない間に販売され、知らない間に終売している商品がどれほど多いでしょうか。メーカーも流通業界も消費者よりも流通対策(いかに棚を抑えるか)を考えているというのは広く認識されている通りです。
インターネットが普及し、商品の認知経路が変わることによって、本当にユーザーに支持される商品が売れる可能性が出てきました。もぐナビではマス広告ではなく、ユーザーに支持される商品が認知拡大していく起点を作ることが出来ると考えています。
時代とともにサービスも変化していくものだと思いますが、今後もユーザーにとって「無くてはならない」と思われるサービスを作り、運営していきたいと考えています。
どうやっているのか
食に関するイベントや話題の新商品で盛り上がります
アイスタイルのグループ会社として同じフロアに入居しています
メンバーはそれぞれがタスクに対して強い意識、責任感をもちつつ、サービスの利用者にとって望ましいことは何かを考えて、意見を出し合っています。各サービスごとにプロジェクトチームを作っていますが、プロジェクトの垣根を越えて意見を出し合うことも可能です。
食をテーマに利用者にどんな価値を提供できるのか、ユーザーのメリットは何か、クライアントのメリットは何か、そういった本質的な課題を考えられるメンバーと一緒に働くことができます!