なにをやっているのか
弊社は「遊びを変える。遊びで変える」を合い言葉として、サバイバルゲーム業界のNO1を目指すリーディングカンパニーとして日々運営しています。現在は室内型のインドアフィールドを3店舗(大阪、東京、埼玉)の運用をメインとするアミューズメント事業部に、アウトドアサバイバルゲームフィールドのコンサルティングをはじめ、映画やゲームなどとのタイアップによる広告事業、または、サバイバルゲームを利用した研修を行う教育事業を展開しています。
なぜやるのか
「遊びを変える。遊びで変える。」
"遊びが仕事"の子供とは違い、大人は"遊びは遊び"であって、仕事に比べると意味のないものと思われがちです。
しかしこのface to faceの”遊び”を通し、日常性を超えたところでしか得られない出会い・体験が人生を豊かにしていくものだと信じています。
サバイバルゲームは決して戦争ごっこではありませんし、力と力の戦いでもありません。
チームのコミュニケーション力や判断力などが問われる"頭脳戦"なのです。
このサバイバルゲームという遊びを介して、世の中に貢献したい。
そのためにもっと身近に、もっと手軽に変えていくべく私たちは日々活動しています。
どうやっているのか
私たちはサバイバルゲームをより身近に感じてもらえるように、弊社運営店舗の"BravePoint"各店舗は白を基調としたスポーツジムさながらの洗練された内装にして、あまりミリタリーっぽさを感じさせない工夫をしています。しかし一歩、スタジオに足を踏み入れると、そこには映画のセットさながらに造り込まれた"非日常的な空間"が待っています。こうしたギャップをはじめ、プロジェクションマッピングの業界初の導入や、プロの声優によるゲーム音源など、アミューズメント感の演出には特に力を入れています。
また、弊社には「営業職」がいます。店舗を運営する会社において「営業職」というのは珍しいですが、サバイバルゲームを単なるアミューズメントだけに利用するのではなく、企業研修やチームビルディング等にも利用いただくように活動をしています。