なにをやっているのか
2016年9月の展示会出展です、新商品のスポーツタオル(+S)だけでなくタオル生地を使ったパーカー等、新商品も生み出しています。
育てるタオルの東京産もお披露目しました。吸水性抜群です。
「育てるタオル」®をつくる私たち株式会社英瑞は、50年以上にわたり、日本、中国、台湾、アメリカ、ヨーロッパ、南米など、さまざまな国・地域のお客様とともにグローバルな事業を展開してきました。そんな私たちのコア事業として常に位置づけられてきたのが、タオル事業です。
安心・安全・高機能を超えた、“どこか懐かしい未来の定番”と呼べるタオルをお届けすること。
そして、タオルを通じて、より多くの人々とつながり、世界の架け橋になりたい――。
創業からずっと変わらない思いを大切に、次の半世紀を歩んでいきます。
なぜやるのか
タオルは何気なく毎日の日常生活で普通に使われています、ただタオルって奥が深いのです。
朝起きて顔を洗った後、お風呂上りに、スポーツの後でなど、生活に欠かせない商品なのです。
又、肌触りや吸水性の良いタオルを使用すると心地よい1日が過ごせます。
私達、英瑞は長いタオルづくりの中で蓄積されたノウハウを生かし、常に良いものを組み合わせて新しい価値を生み出しています。そうして生み出された新しい価値を、お客さまに提案させていただいています。企画開発事業のノウハウ、知識などの粋を集めて出来上がったものが「育てるタオル」®で、この自分だけのタオルを日本中の皆さんに使ってもらい、育てていただきたいのが私達の思いです。
どうやっているのか
日本の本社です、ここで新商品の企画デザインが生み出されています。
私たち株式会社英瑞は、経済開放から間もない1980年代前半に、いち早く中国に進出しました。30年以上の歴史の中で、中国でビジネスを成功させるノウハウと、英瑞のブランドバリューおよび信頼感を地域の方々から獲得してきました。その結果、必要としている人に、そのニーズを超えたサービス、人、環境をサポートすることが可能となりました。また、日本から中国への進出のサポートだけでなく、中国から日本へビジネスのサポートも行っています。
日本では20名以下の従業員ですが、海外のグループ工場では、数千名の従業員の方が働いています。