なにをやっているのか
自然エネルギーを活用した未来の暮らしを提案する会社です!
蓄電池・太陽光発電などのスマートエネルギー機器を中心にご提案しています。
≫エネオンアライアンスとは?
2011年に沖縄で起業した、急成長中のベンチャー企業です。
蓄電システムや太陽光発電など次世代のエネルギーシステムを活用した新しい暮らしをご提案する「スマートライフ・コンサルティング事業」と、沖縄の魅力や文化を発掘し地域に発信していく「オキナワヂカラプロジェクト」を行っています。
http://eneon.co.jp/
■スマートライフ・コンサルティング事業
私たちが主戦場とするスマートライフ業界は、7.5兆円の巨大新市場が出現するといわれる電力小売自由化や家庭用蓄電システムの量産開始など、社会全体に起ころうとしている地殻変動の主役を張るビジネス領域。
エネオンアライアンスのスマートライフ・コンサルティング事業は、この広大なフィールドの中で、生活者がいる「現場」に密着して情報とモノを提供する経済活動です。
私たちは、太陽光で発電するだけでなく、そのエネルギーを家庭生活に循環させるための蓄電システムを、初めて沖縄の家庭に導入しました。現在も沖縄での販売・施工実績でトップを走りながら、さらなる商品展開・事業展開に挑戦しています。
■オキナワヂカラプロジェクト
私たちは、地域の様々な企業・団体や専門家と連携をしながら、沖縄の魅力や地域文化、若者の可能性を発掘・支援する活動も本格的に開始しました。社長が26歳、平均年齢28.8歳という若さと勢いを活かし、「沖縄を世界で最高のまちにする」というビジョンに向かって走り出したところです。
≫沖縄の魅力や若者のエネルギー「オキナワヂカラ」を再発掘し発信する新しいメディア「アンプマガジン」を企画、発行中
http://okinawajikara.com/magazine/
≫沖縄で活躍する若手アーティストの作品を販売し、様々な地域活動の連携やコミュニケーションを目指したコミュニティカフェ「amp」を運営中
http://okinawajikara.com/amp/
なぜやるのか
沖縄の人と自然の魅力やエネルギーを、「オキナワヂカラ」と名づけました
オキナワヂカラのアンテナショップ OKINAWA POWER STATION ampは、 カフェ&アートギャラリーの機能に加え、 自然を最大限活用するエネルギーセミナーやワークショップなどを通して人と人がMIXするコミュニティスペースでもあります。
【MAX!!MIX!!オキナワヂカラ】
~沖縄の魅力・エネルギーを最大化する~
沖縄の豊かな「自然」「人」のもつエネルギー[オキナワヂカラ]を最大化し、沖縄で暮らす人々が素敵でスマートな暮らしが送れるように、そんな想いからスマートライフ・コンサルティング事業を始めました。
自宅でクリーンエネルギーをつくって、使う。さらに使わないエネルギーは地域でシェアし合う。そんな地球にも人にも優しい新しい暮らしを実現し、そのスマートシティモデルを沖縄から全世界へ発信していきたいと考えています。
また、スマートライフ・コンサルティング事業で得た収益の一部を使い自然エネルギーに留まらず、沖縄特有の地域文化や若者の才能を発掘し、人材育成や地域文化開発、産業活性化の様々なアプローチから、人やまちがもつ様々なエネルギーを最大化していきたいと考えています。
どうやっているのか
多くの人を巻き込むためにメディアへの発信を積極的に行っています!(現在Cafe LuterioはOKINAWA POWER STATION ampへと名前がかわっております。)
■社員平均年齢は28.8歳!
様々な想いを持った若いメンバーが集結し、既成概念にとらわれない独自のワークスタイルを築いています。常に様々な角度からアイディアや企画を出し、業界の常識に縛られない発想と圧倒的な行動力で、若い会社ながら、沖縄No1の実績をつくってきました。
■スピード✕柔軟性
スピードと柔軟性を重視した少数精鋭の組織を目指し、一人一人の裁量を限りなく大きくすることによって、常に新陳代謝が起こり、ユニークな意思決定ができるチームを実現しています。若いスタッフも未経験の分野にどんどんチャレンジしています。
■沖縄内外との様々な連携
また、「オキナワヂカラプロジェクト」を進めていく上では、エネオンアライアンス一社だけでプロジェクトを行うのではなく、沖縄内外の様々な企業や団体、メディアと連携して、斬新かつダイナミックな展開を試みています。
特に、東京を中心に活動するNPO法人の「中小企業共和国」との連携によって、常にベンチャー経営における最新のノウハウを取り入れ、起業家志望の若者を長期的に育成するプラットフォームを構築しています。
■ユニークな経営顧問
ベストセラー作家であり、ユニークな会社経営で一斉を風靡した元ワイキューブ社長の安田佳生氏や、全員がニートで取締役のNEET株式会社や、女子高生のまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」などをプロデュースしてきた慶應義塾大学特任助教の若新雄純氏を経営顧問に迎え、独自の経営ノウハウと戦略を構築しています。